2018-11-06
『白い星々の渡り方』
自分のやりたかった事に向かって進んでいく。
工夫したり 真っ暗になったり 諦めたり キラキラしたり。
そうしながら 少しずつ風景が 変わっていく。
馬をかぶれば ジャガイモみたいな月を背に 星々も渡れる。
2018-11-06
『白い星々の渡り方』
自分のやりたかった事に向かって進んでいく。
工夫したり 真っ暗になったり 諦めたり キラキラしたり。
そうしながら 少しずつ風景が 変わっていく。
馬をかぶれば ジャガイモみたいな月を背に 星々も渡れる。
2018-11-05
なんだか 塗装に時間がかかる。
2018-11-04
【光兎舎のライブイベントのお知らせです】
11月12日(月)の夜に テニスコーツと Marks Acher(Not Wist)のユニット「SPIRIT FEST」が 光兎舎に来てくれます。(ちなみに 前日11日(日)は アバンギルドで演奏されるそうです)
菜食光兎舎より 簡単なお飲み物やご飯も出しますよ。
ご興味ある方は ぜひぜひ ご参加下さいませ。
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[出演]SPIRIT FEST(tennis coats × Marks Acher) 前座:おかえり姉妹
[日にち]11月12日(月)
[open]18:00
[start]19:30
[前売り]¥1500
[当日]¥2000
[予約先]tomoya.forute33@gmail.com(加藤まで) (定員20名程)
[会場]菜食光兎舎 (京都市左京区浄土寺上馬場町113木のビル2階)
どうぞ よろしくお願い致します。
2018-11-03
日常に 猫の影。
青木 隼人 kousagisha gallery 。
よあけ・ゆうぐれ。
2018-11-01
おかき 翁の花
おかき 翁の庭 2
おかき翁の庭。
なんて名前の舟だろう。
いつの時代の舟だろう。
とりあえず 星を飛ぶ。
後ろ座席には ウタモ族。
ベーコン。
ベーコン。
2018-10-31
ウタモさんは スフィンクス。
自転車に乗ったスフィンクスが 通り過ぎた夜。
2018-10-30
平面にだって 陰影はできる。
文字だけでは おこせない日常。
2018-10-29
kousagisha galleryで展示してくれた 松本 尚さんの展覧会の時は 僕は 舟ばかり つくっていた。
あの世とこの世をつなぐ舟。
白い地獄。
黒い天国。
灰色のこの世。
全てを祝福する事もできれば 憎悪する事もできる自由。
そして 不自由は 意外と生きやすく、自由は生きにくかったりする。
課題は 人それぞれ。
ちなみに 舟は 音や念を使って飛ぶのです。
いつも僕らが流されている流れは 目には見えなかったりすもの。
2018-10-25
『セーター着た黄色山猫』
最近 猫が 朝方 布団に入ってくる。
早朝睡魔とゴロゴロと喉を鳴らす音の狭間にやってくる。
胸にささる 硬い爪が日課になってきた。
セーターの季節に毛玉の季節。
光兎舎は演奏会の季節です。
11月3日(土)は kousagisha gallery にて ギターリスト 青木 隼人さんの演奏会
(詳細は 光兎舎のホームページからみれます)
11月12日(月)は 菜食光兎舎にて テニスコーツさんとMarksさん達(spirit fest)による 演奏会が ありますよ。
(詳細は只今検討中です)
あわわ。
2018-10-23
少しずつだけど 変化していく 日常。
卓上。
2018-10-22
空には とにかく飛行機が よく飛んでいる。
朝への意味付けは わからなくていい。
『緑のひとみ、黄色いかみ』
顔は いつもシンプルだ。
同じようで 同じじゃない。
句読点みたいな 感触もある。
2018-10-20
『黄色の森徘徊』
画面のしっかりさ とかは 目的地ではなく 鉛筆と水がひろげる 森の中。
2018-10-19
染め紙に 落書き。
絵描きの特権。
舟の構想。
何が乗るのか、大きさか。