2019-02-21

尾の道には 色んなものが 落ちていました。
観光の危うさと 植物と家のやりとり。
人と人の距離が 近すぎて 少し 苦手 という 鋭く感じた言葉。
とにかく 本を読もう。


2019-02-21

尾の道には 色んなものが 落ちていました。
観光の危うさと 植物と家のやりとり。
人と人の距離が 近すぎて 少し 苦手 という 鋭く感じた言葉。
とにかく 本を読もう。
2019-02-20

尾道の紙片さんに 作品を 少しだけ 預けてます。
神崎さんの木彫とかーじーさんのランプ。

おばあさまの根菜と紙片。
カブの味が 今も思い出す。
餃子。
春菊。
白水鍋。
雪見。
てんぷらラーメン。
魔法を色々食べたな。
2019-02-19

少し 自分を 切り離して。
2019-02-18

尾道の夜は 海がはっきりみえる。
波の音が きもちよい。
2019-02-17

光とゆとん紙が キレいだと。
2019-02-16

話題や感動は ご自由に。
実感の話は 実感同士で。
2019-02-15

舟と黒豹。
そろそろ 携帯の替え時かな。

マタギとキミドリ人。

友人に 「風の谷のナウシカ」の漫画を 貸したら とても のめり込まれました。
昔 読んだ事が あったみたいだけど、 今読むと また 違ったみたい。
きっと 視野が 変化されているのだろう。

昨日は 松本 高志さんの喫茶室。
苺を使った バノフィーパイは 3ホール作ったみたいだけど 見事に完売。
彼のストイックさには いつも 驚かされる。
2019-02-10

なんの重にだ。

筆が変わって リズムに放出。

ochi maoさんが 撮ってくれた 松本 高志さんのケーキ。
目に美味しいし、美しいのです。

『兎と鳥』お昼にギャラリーに入り ひと作業。
今 使いたい絵と 下地になる紙と額。
隣り合うことで 勝手に関係性が生まれて 頭の中は迷宮組曲。
2019-02-09

ねむる うじょきち。

壺 八百。
嘘と壺。
八百万。
2019-02-08

どらどら やきやき
2019-02-07

「作品に 神様が 休んで下さっている。最後まで 働いていた神様が」
それは 思考を抜けて あまりにも 心臓に ささる言葉だったな。

情報と対話は 違う。
肌で 体感したことは 哲学につながる。
そんな事を 教えてくれた どら焼き。
土星。

