2019-12-30
白く 白く。
年末?連休?
2019-12-30
白く 白く。
年末?連休?
2019-12-27
ぱぴぷぺ ポッケ
2019-12-25
日向ぼっこできそうな 朝だよ。
壺だよ。
蓋猫。
2019-12-23
白いモノたくさん。
壺への道。
2019-12-22
青木 隼人さんの演奏会、すばらしき NIJIKO。
2019-12-21
また 壺をつくろうと思ったら 炎みたいなのに なりまして。
30%の努力です。
2019-12-20
りんごとあかい実。
2019-12-19
壺やケモノのカタチのキャンバスをつくる。
最初は 花をさすつもりだったけど。
2019-12-18
茶色く気分が 変化する。
2019-12-17
とおるちゃんから 教えてもらった CD。
朝 珈琲をいれていたら みゃーこが 外に出せよと 襖の穴から 睨んでいる。
外は サワー雨だよ。
2019-12-13
紙片さんでの個展『unicorn syndrome』も終わって、多分1か月くらいは 反芻期間の様なもの。
「展示をみたよ!」
「次はいつやるの?」
と言って下さる方などと、色んな感想や尾道搬入搬出話に華を咲かせると同時に 静か1人禅問答日記。
そんな日常を送っていて 最近ふと 気付いた事がある。
紙片さんでの在廊時に、僕はよく お客さんに
「天ぷらは サクサクせんと寂しいぞ!(後のせ サクサクじゃ!)」
と よく放っていたのだけど、
よくよく考えてみたら 僕は天ぷら(蕎麦にのっている)は
「フヤフヤの方が好き」
という事に アラと 気が付くわけでありました。
それは 他者に対する自分の言葉に 自分が 騙されていたと 気付く瞬間でもあり、あえて口に出してみないと 気がつかない領域だったのかも しれません。
鮮度が大切みたいなお話だけに、自分でもびっくり。
こんな自分だと 改めて知り、
今は 新しい鮮度として
「トリィフ狩りをしたいです!」
と言っています。あれ トリュフだっけな?
『unicorn syndrome/紙片』
角銅さんの 角の話。
車とスピーカーの話。
yatchiさんの狭い部屋とグランドピアノのお話。
面白かったな。
2019-12-12
ピンクの世界。
白い下地に合う。
2019-12-10
『unicorn syndrome/紙片』
机の上に切り絵。
搬出もなんだかんだで 三日間かかった。
京都に帰り着き、尾道の話をたくさんしている。
2019-12-09
『unicorn syndrome/紙片』
剣を置いた娘さん。
紙片の寺岡さんの大工作業に 舌をまく。
彼の作業とセンスのおかげで 作品が 自然にあの空間に 居させてもらう事ができたと思う。
日差しが気持ちよい朝に 天狗。
2019-12-08
『unicorn syndrome/紙片』
この娘と黒い石と紙片の丸太がよく合う。
紙片の角。