TOMOYA KATO

Diary

2018-04-16

『片付けをする前にクローバー』
『片付けをする前にクローバー』

手なおし。何をなおしたのか。
手なおし。

何をなおしたのか。

2018-04-15

時間がせまり 筆置く。明日 また 覚めた目で みるのかな。
時間がせまり 筆置く。

明日 また 覚めた目で みるのかな。

2018-04-14

横になって 逃避に花が咲く。何処が庭か わからない。
横になって 逃避に花が咲く。何処が庭か わからない。

そろそろ掃除を しなければ ならない。
そろそろ掃除を しなければ ならない。

2018-04-13

真夜中は 兎龍が 話しかけに来て 早朝は猫が 話しかけてくる。双方は お腹が 空いているらしい。
真夜中は 兎龍が 話しかけに来て 早朝は猫が 話しかけてくる。

双方は お腹が 空いているらしい。

清々しい日和。久々の小部屋での作業。間食のバインミーが 美味しい。静かだな。
清々しい日和。

久々の小部屋での作業。

間食のバインミーが 美味しい。

静かだな。

2018-04-12

『暗闇の中でも 花束を』気圧の言葉。気圧の絵。春の循環を。気圧を通して 色んなモノが 爆発している。
『暗闇の中でも 花束を』

気圧の言葉。

気圧の絵。

春の循環を。

気圧を通して 色んなモノが 爆発している。

2018-04-11

日記帳の上で 考える人。日記と絵とギャラリー。少しずつ 外へ。外へ。
日記帳の上で 考える人。

日記と絵とギャラリー。

少しずつ 外へ。

外へ。

『黒い炎にまかれる娘と兎龍』爆発している娘。風の強い日。龍の尻尾の音。茶色い日記帳。
『黒い炎にまかれる娘と兎龍』

爆発している娘。

風の強い日。

龍の尻尾の音。

茶色い日記帳。

2018-04-10

『舞台のしもべ』着地点を 感じた時、気にいるものが みえてこない。共有とすれちがい。
『舞台のしもべ』

着地点を 感じた時、気にいるものが みえてこない。

共有とすれちがい。

2018-04-09

意識の交差に のぼせたら とにかく 手を動かして。仕事を 忘れるコトは 時に場を なごましてくれるもの。
意識の交差に のぼせたら とにかく 手を動かして。

仕事を 忘れるコトは 時に場を なごましてくれるもの。

2018-04-07

搬出 作品を 封じ込めていく作業。

「日記帳が既に完成してるって?」「完成も未完成も 目的地では ないよ」夜の路地を歩いて 直感を見直していた 帰り道。直る感度。
「日記帳が既に完成してるって?」

「完成も未完成も 目的地では ないよ」

夜の路地を歩いて 直感を見直していた 帰り道。

直る感度。

2018-04-06

薪を探して 歩きまわる。喋れる薪は そこらに 落ちてはいない。
薪を探して 歩きまわる。

喋れる薪は そこらに 落ちてはいない。

2018-04-05

自然の過剰さに 突き動かされる内は 蕎麦もうどんに 変わるでしょ。
自然の過剰さに 突き動かされる内は 蕎麦もうどんに 変わるでしょ。

睡眠をとってから 作業する前に ぶつける。
睡眠をとってから 作業する前に ぶつける。

2018-04-03

一緒に暮らすと どちらかが 馬に なったりする。馬は?馬は? うま?
一緒に暮らすと どちらかが 馬に なったりする。

馬は?馬は? うま?

「しばし しばし  しばし  お待ち下さい」搬出の渦。日記帳で 意識保つ春。 となりのあの殿は 毎日 全力疾走。コップも わる。
「しばし しばし しばし お待ち下さい」

搬出の渦。日記帳で 意識保つ春。

となりのあの殿は 毎日 全力疾走。

コップも わる。

2018-04-02

サポートは 「手放す」ことが 念頭にあるし、「愛」が 問われる。他人の方法は 「情報」として たくさん世の中に 存在するけど。
サポートは 「手放す」ことが 念頭にあるし、「愛」が 問われる。

他人の方法は 「情報」として たくさん世の中に 存在するけど。

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