2025-03-02

尾道での搬出の日々。
昨日は白水さんが 箱を持ってお手伝いに来てくれた。
しばし無言の作業の時間。
集中の時間。
この搬出中、早朝に目が冴えてしまう。
だからか みやちでたまご中華が食べれたり、
昼寝を多めにとる贅沢な時間をつくれた。
みやちのラベンダーカラーの横にやわらかな お花畑を発見。


2025-03-02

尾道での搬出の日々。
昨日は白水さんが 箱を持ってお手伝いに来てくれた。
しばし無言の作業の時間。
集中の時間。
この搬出中、早朝に目が冴えてしまう。
だからか みやちでたまご中華が食べれたり、
昼寝を多めにとる贅沢な時間をつくれた。
みやちのラベンダーカラーの横にやわらかな お花畑を発見。
2025-02-28

紙片さんでの展覧会が無事終了して
今日から本格的に搬出です。
搬出は壁から絵をはずすから
壁の内容がなかなか変化していくわけで
それと同時に 購入していただいた作品の
お渡し準備もしていくわけで。
この2つの行為を期限までに
どうもっていくか
最初はなかなかとまどう。
でもその内、そんな思考や壁の内容バランスも
どこかにとんで作業に没頭していくんだろう。
搬出搬出。行動の先の水溶水です。
2025-02-22

2025-02-20

益子での制作も大詰め。
そんな日に めでたきモモさんの赤ちゃんが産まれる。
にぎやかなリズムに
静かな制作の時間。
手を動かし ご飯を食べ
火をたやさず。
ウェルカム花、
窓からみえる美しい世界。
みんな子犬にみえてくる。
2025-02-19

今日は脳表に 「スイッチ」という言葉が浮かんでた。
郡司家のワンちゃんの出産が間近で
ソワソワしながら制作に集中し、けららのカレー三昧。
シメはまつもとくんのケーキときた。
コノヤロ 219。
2025-02-18

益子制作2日目。
今日は朝から身体は疲労気味。
気持ちは清久しい肌寒さ。
制作に集中できる環境に感謝です。
壺瓶類の蓋をつくったらどうなるだろうと
粘土で動。
どうやって乾かしたらよいのか けいこさんに
尋ねると 乾かし専用の発泡スチロール箱が出てきて
ビックリした。その後 お昼のしゃけ定食は 更にびっくり。
そして昼寝へ動。
2025-02-17


益子の朝。
けいこさんからおかりした 面白い模様のマグカップで
珈琲をいれる。いろんな刺激から あんまり眠れなかった。
そんな時は 早く起きて 日記帳と珈琲です。
昨日は宿泊先でチェックインして入口を出たら
すぐ 消防車だった。
連日の消防車。
相変わらず 京都からの流れ。
郡司家に歩いていると
消防車も同じタイミングで出発しだす。
ファイヤーマン達は いつも優しい。
そんな流れで郡司家で夕飯。
皆様に挨拶をして ポヤンとしながら
時間が過ぎた。
ここは ヒを扱う場所。
ヒをとりまく庭。
2025-02-15

本日 6月に展示を予定しているギャラリーSUさんの
空間の下見に東京へテレポート。
自分の表現の前に その空間の存在感とルールがある。
そちらとの調整。
そして 空間サイズからの自分の作品の存在感。
ギャラリーに行く前に
大量の消防車と遭遇。
火の鳥を思い出す。
2025-02-14

2025-02-13

2025-02-11

2025-02-10

ミュンヘンのグループ展に参加します。
むこうの方とメールやSNSでのやりとりなので
情報がもしかしたら間違ってるかも?
でも 向こうに行って
搬入搬出する事は確か。
たくさんの気持ちが
毎日交差している。
企画展『I Hear a New World.no3』
[期間]2025年4月25日-4月27日(有料)
[時間]12時-20時
[場所] VILLA STUCK(München)
[補足]21日〜24日はオープンスタジオ(無料)
2025-02-09

2025-02-08


2025-02-06

2025-02-04

2025-02-03

2025-02-01

2025-01-30


