TOMOYA KATO

Diary

2018-07-13

『雨季の角』ドイツでの搬入を終えてから 今までの自分の作風や流れに対しての 「飽き」と「感謝」の見直しの日々が続いている。「わからない」という 行き先は モアンとした希望でありながら、 確実に ギアは上がっていて  どんどん散らかっている現状が みえてくる。「退屈」の横には いつも「探求」が チラチラ輝いていた。
『雨季の角』

ドイツでの搬入を終えてから 今までの自分の作風や流れに対しての 「飽き」と「感謝」の見直しの日々が続いている。

「わからない」という 行き先は モアンとした希望でありながら、 確実に ギアは上がっていて どんどん散らかっている現状が みえてくる。

「退屈」の横には いつも「探求」が チラチラ輝いていた。

2018-07-12

『Wolf und Hase』死んだふりしても バレるだろう。狼は 滲んでいるから。
『Wolf und Hase』

死んだふりしても バレるだろう。

狼は 滲んでいるから。

『アマデウス モーツァルト』才能とデタラメ

『アマデウス モーツァルト』

才能とデタラメ

2018-07-10

1度 シンプルな門をくぐると また違った 世界を 意識している生活がある。選択の毎日。でも 自意識は 半分くらいよ。
1度 シンプルな門をくぐると また違った 世界を 意識している生活がある。

選択の毎日。

でも 自意識は 半分くらいよ。

2018-07-09

昨日の夜の湿気は 凄かったし、来客のインパクトも凄かった。猫と暮らしていたら そりゃ 猫の来客は 来るわな。
昨日の夜の湿気は 凄かったし、来客のインパクトも凄かった。

猫と暮らしていたら そりゃ 猫の来客は 来るわな。

日記帳への抽象。久しぶりに プラントラボ。美味しさに 気持ち落ち着く。
日記帳への抽象。

久しぶりに プラントラボ。

美味しさに 気持ち落ち着く。

雨の中。雨の中。雨の馬鹿。
雨の中。

雨の中。

雨の馬鹿。

2018-07-08

『蒼の惑星。犬の惑星』惑星をわける。惑星達を 一つにみる。
『蒼の惑星。犬の惑星』

惑星をわける。

惑星達を 一つにみる。

2018-07-07

夢をもつ人。文化をもつ人。
夢をもつ人。

文化をもつ人。

雨ばかりで 水がたまる。水と共存。睡眠は不足。
雨ばかりで 水がたまる。

水と共存。

睡眠は不足。

2018-07-05

『家の近くに パンサー1匹と植物2ふさ』

『家の近くに パンサー1匹と植物2ふさ』

『手が伸びて 芽にふりかける』描きたかったのは 長い手。

『手が伸びて 芽にふりかける』

描きたかったのは 長い手。

言葉の星々。
言葉の星々。

2018-07-04

『黒の間』黒は 落ち着く。
『黒の間』

黒は 落ち着く。

『細胞へのアプローチ』
『細胞へのアプローチ』

『野獣の入り口』
『野獣の入り口』

『松明持って ダイヤのラビリンス』よくわからない 自分へ。
『松明持って ダイヤのラビリンス』

よくわからない 自分へ。

『バイオリン弾き』あの時の 思い出。
『バイオリン弾き』

あの時の 思い出。

2018-07-03

『girl girl』大人になっていくと、活動しているから 「絵を描いている」という 錯覚がおこる。 錯覚は もっと 「手から生まれる所」に 根をつけたい。
『girl girl』

大人になっていくと、活動しているから 「絵を描いている」という 錯覚がおこる。

錯覚は もっと 「手から生まれる所」に 根をつけたい。

冬の枯れた木のシンプルさ。でも 別に 木を描きたいわけじゃない。 みる  と  描く  の リアリティーの違いかな。
冬の枯れた木のシンプルさ。

でも 別に 木を描きたいわけじゃない。

みる と 描く の リアリティーの違い。

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