TOMOYA KATO

Diary

2015-04-14


"この方の

2015-04-13


"春は

2015-04-07


エコバックの絵を頼まれた。僕のイラストレーターとしての道は まだまだ遠い️️️
エコバックの絵を頼まれた。僕のイラストレーターとしての道は まだまだ遠い️️️

2015-03-31


ヒマラヤの熊
ヒマラヤの熊

2015-03-29


少女と野獣 最近 ラジオで 加藤 登紀子さんに よくであう。  一度でよいから 生声を 聴いてみたいな。
少女と野獣 最近 ラジオで 加藤 登紀子さんに よくであう。 一度でよいから 生声を 聴いてみたいな。

2015-03-25


アルプスの少女
アルプスの少女

2015-03-23


日記帳が また一冊できあがった。 毎日の様に だらりと描いているけど  この冬から春は 陸のみえない 大海原の記憶。沢山の嵐も なんとか凌ぎおかげ様で  アルプスの少女 クララ  に辿り着く。今年の春は 爽やかな日和より  混沌とした 毒気に 意識がいく。 描く事で 分析する。
日記帳が また一冊できあがった。 毎日の様に だらりと描いているけど この冬から春は 陸のみえない 大海原の記憶。沢山の嵐も なんとか凌ぎおかげ様で アルプスの少女 クララ に辿り着く。今年の春は 爽やかな日和より 混沌とした 毒気に 意識がいく。 描く事で 分析する。

2015-03-14


これは僕の描いた絵だけど  僕じゃない人に 並べてもらった配置。楽しんでくれていた。 自分の絵を通して 他人の感覚に触れると  自分の型の狭さをいい意味で痛感する。 「楽しい」  という 力の強さを 今日は 色んな角度から 教わった。
これは僕の描いた絵だけど 僕じゃない人に 並べてもらった配置。楽しんでくれていた。 自分の絵を通して 他人の感覚に触れると 自分の型の狭さをいい意味で痛感する。 「楽しい」 という 力の強さを 今日は 色んな角度から 教わった。

2015-03-12


空の虹と お山の虹。お互いに 色を交換し合う。
空の虹と お山の虹。お互いに 色を交換し合う。


関島さんと熊 (栗コーダーカルテット)いつも 音楽に対すり 姿勢の良さが好き。  熊もなつく。
関島さんと熊 (栗コーダーカルテット)いつも 音楽に対すり 姿勢の良さが好き。 熊もなつく。

2015-03-03


️️️️
️️️️

2015-03-01


"わからない猫娘の肖像</p

2015-02-26


家にヒヤシンスがきたから 描いてみる今日は 緊張している日。
家にヒヤシンスがきたから 描いてみる今日は 緊張している日。

2015-02-17


絵筆が 乗物になって 少し遠くまで 出かけられる。 この乗物の動力源は  気のぬけた集中力で 入ってくる リズムだったから 睡眠が 第一だ。
絵筆が 乗物になって 少し遠くまで 出かけられる。 この乗物の動力源は 気のぬけた集中力で 入ってくる リズムだったから 睡眠が 第一だ。

2015-02-16


最近 花に接する機会が多い。花の授業に 牛乳配達する花屋さん。  飾ってあった造花に 飾ってある生花  そして 白い華の式。 種から芽になり 蕾になり 咲いて 枯れて 種を残す。
最近 花に接する機会が多い。花の授業に 牛乳配達する花屋さん。 飾ってあった造花に 飾ってある生花 そして 白い華の式。 種から芽になり 蕾になり 咲いて 枯れて 種を残す。

2015-02-03


人前に出て 披露するのは 緊張するから やっぱり苦手。座布団に座っている方が好き。
人前に出て 披露するのは 緊張するから やっぱり苦手。座布団に座っている方が好き。

2015-01-29


Instagram Image

2015-01-24


最近 制作前や後にちみちみと読んでいる 星の王子さま。きれいに掃除をしていれば 火山というのは規則正しく燃えて噴火はしない。けど 地球の火山は大きいから 掃除できないね。
最近 制作前や後にちみちみと読んでいる 星の王子さま。きれいに掃除をしていれば 火山というのは規則正しく燃えて噴火はしない。けど 地球の火山は大きいから 掃除できないね。

2015-01-14


️空気椅子で 絵を描く️
️空気椅子で 絵を描く️

2015-01-11


絵を描いていると 時々 想いもよらない存在に 遭遇する。  右の方は 多分 ウルトラさん。  小さい頃は 僕は別に ウルトラには たいして興味は なかったのだけど 清水町の家には  ウルトラの母の 人形は あったような記憶。小学校の時によく遊びに行った ハラダ君の家には ウルトラの 人形が 糸で沢山ぶら下がっていて  楽しい場所だった、そんなウルトラな記憶。
絵を描いていると 時々 想いもよらない存在に 遭遇する。 右の方は 多分 ウルトラさん。 小さい頃は 僕は別に ウルトラには たいして興味は なかったのだけど 清水町の家には ウルトラの母の 人形は あったような記憶。小学校の時によく遊びに行った ハラダ君の家には ウルトラの 人形が 糸で沢山ぶら下がっていて 楽しい場所だった、そんなウルトラな記憶。

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