2025-08-05

やる事とやらなければな事が交差しながら制作を繰り返す。
思考な感触が近い分、制作に「居る」ことが大切になっている。
身体がそちらの方へ。
足をつければ存在は淡くなって
目は光り、言葉も通じなくなる。


2025-08-05

2025-08-03

少しかけあしの感じが自分でわかる。
好きな絵ができた後や展示少し前の時に
よくある症状。
2025-08-02

2025-08-01

2025-07-28

2025-07-26

2025-07-24

2025-07-23

2025-07-22

2025-07-21

2025-07-19

2025-07-18

2025-07-16

2025-07-14

2025-07-13

2025-07-12

2025-07-10


2025-07-09

昨日は西永さんと搬出。
ギャラリーのヤマウチさんと3人で
お話ししながら 壁についてる切り絵群から
はがしていく。
西永さんとヤマウチさんの会話がはずむ音をBGMに
作業をすすめていく。展示期間中の印象的なエピソードにをききながら その豊かさが楽しい。
そんな作業の流れの中、
スイスのイメージも脳内にフラッシュバックする。
京都に帰ったら べにさんの展示をベースにしながら
本格的に行動していかなければならない。
初めてのはやすぎる流れ。
沢山のサポート ありがたく 忙しい。
そしてまだ SUの空間の静かさのピントはボヤけているし、麻布台ヒルズは変わらずカエルのままだ。
今日は 渡部 真由美さんの展示をみるのと、
準備中と五木に行く予定。
2025-07-07

SUの搬出の為 東京に。
るすばんさんの晃ちゃんの展示をみに行き
西永さんとSUで郡司さんと合流。
展示空間で色々と話したあと、
夕飯を食べに外へ出ると 麻布台ヒルズ。
その巨大な大きさは
今回の展示と対象的なイメージだ。
東京タワーと比べて ビカビカしている。
そんなビカビカを見上げていたら
カエルにみえてきた。
巨大なカエル。
巨大なカエル三匹。
今回の展示の成果。
2025-07-06

入り口で伝えれたこと。
SUさんでの個展。
『水ﻩ ﻩ ﻩ ﻩ水』の最終日。
最終日の跡まつり。

