TOMOYA KATO

Diary

2021-01-08

裏。
びー でぃー てぃー。

朝の光で。
問題と正解(古)
選択と真実(新)
感情と否定(我)
行動とスピリチュアル(欲)
単語を2つ並べて、()カギカッコを 付け足して ボワリと感じさせてみる構図。
ヤズヤ。ヤズヤ。

大きいサイズの絵が 消して描いての繰り返し。
合間に描く小さい絵が 好きなのできる。
大小の関係。

2021-01-07

今日は 風が強い。
どんどん 気温も低くなってきてる。
冬の寒さは 部屋のあたたかさと冬服で 絵と向き合うのに ちょうど良い。
でも 作業すると冷えるから 布団チャージもかかせない。
布団チャージは みゃーこから 教わった技である。
嗚呼 風が強い。

2021-01-06

3月のハマ・ノ・テlaboさんでの 日記帳展の イメージが 目に交差し始めている。 
がんばるか?がんばらないか?が 寒さで決まっていったりする。
昨日は 脳みそボケボケで 近くのスーパーに みゃーこちゃんへの ナマモノを購入しに行ったが お目当てのモノは 見事に無かった。
だからか みゃーこ圧が すごいかもしれません。

空き地に 大根かな?
蕪かな?
根菜の気配。

2021-01-04

ツダ モトシさんのカレンダーくる。
絵描き心をくすぐられるねぃ。
絵と一緒に生きてるねぃ。

2021-01-03

正月GEISHA GIRLS。

2021-01-02

『茶色の無表情』
個がなくなって 情がでる。
表も裏も 動き始める。
目覚め 奏でる音。

2020-12-31

久しぶりに 特に何の予定のない朝。というか、昼。 
朝の冴え。夜のボヤけ。昼のルール。
目を閉じてたらみえるビジョン。
縄跳びも 目を閉じて 跳んでみたら 自分の身体リズムが 音と一緒に やってくる。

2020-12-30

昔 もらって 1番印象に残っているクリスマスプレゼント。

びっくりしたなぁ。
年末。

2020-12-29

朝から 化学です。

2020-12-28

『草むら殿下』
何かを否定して 何かを賞賛する意識の裏に潜む、自分は 「正しい」という 無意識。
ジャッジメントをしては いけないという 否定から 生まれる 「判断の目的化」。
勝負け、正解論に拘れば リアリティーや欲もみえなくなる。
前の絵が 悪いとか 自分が悪いとか そんな事じゃなくて 草むらに 殿下が現れたと いう事が 年末のこの感触なのね。
野菜が美味い季節。

2020-12-27

生み出されるモノと 生み出す為に生まれたもの。松本 高志くんの言葉。
自分の作業で 自分なりのツールで 認識してみる。

作業している人は 強い。
どうやったら 作家になれるか?
という考えもあれば、作業から こんな風な環境が生まれた。という考えもある。
どちらが モチベーションか?
作品と自分が どう繋がっているのか?
その時の対話は その時の坩堝。

2020-12-23

切ったものを置いてみて 息で吹いて飛ばしてみる?

2020-12-22

顔は知ってはいるけど あまり知らない人達に囲まれて、良いライブを聴き、飾らない質に出会い、自分を問う。
「絵は機能性のない家具」
「んん?物質的にかな?」
「描く事で修行している」
「んん?抽象的なモノへのアクセスかな?」
音楽を聴いてみて
色々成る程と思いました。
そして ユルさとかではなく 殺気に感じました。

2020-12-20

横になり思考。
昨日 松本 高志くんに 「やる気ってどうしてる?」ときいたら
「やる気がないから これだけ時間がかかるんですよ(困)」と返された。
彼の作品の奥深さを垣間見る。
縦の思考。横の思考。
思考にも 色んな角度がある。
だから 思考も感覚の一部といえる。

馬化を捕まえる図。
の妄想。
他者との違いを認識するコトと 他者を否定するコトは 全く別なのに 混同している風景がある。

Copyright © 2020 Tomoya Kato.