TOMOYA KATO

Diary

2020-03-24

たんぽぽ
たんぽぽ

ウソ ローソク。陶器の燭台は 小谷田 潤さんです。小谷田さんの陶器は ホンモノが強いから ウソも はえる様な。ちせのステンド窓がキレイやわ。
ウソ ローソク。

陶器の燭台は 小谷田 潤さんです。

小谷田さんの陶器は ホンモノが強いから ウソも はえる様な。

ちせのステンド窓がキレイやわ。

2020-03-23

尾道行く前に ちせの「オースターラの花飾り」展に ウソローソクを 納品に。京都駅着いたけど マスクの人は疎ら。ドイツの友人達は みんな大変そうだ。目の前にみえてる事と情報。こちらは ちせの照明スイッチとパンツくん。
尾道行く前に ちせの「オースターラの花飾り」展に ウソローソクを 納品に。

京都駅着いたけど マスクの人は疎ら。

ドイツの友人達は みんな大変そうだ。

目の前にみえてる事と情報。

こちらは ちせの照明スイッチとパンツくん。

2020-03-22

この世界、現実は 抽象であふれているのに 具象に固執したり 抽象を特別扱いしたりする。そのくせ 自分の足元は 信じられないし、「矛盾」も言葉にできない。などと 考えている事より、コーヒー豆を買いにいき 一度カタチになったモノを もう一度見直し また カタチにしてみる。そんな朝。
この世界、現実は 抽象であふれているのに 具象に固執したり 抽象を特別扱いしたりする。

そのくせ 自分の足元は 信じられないし、「矛盾」も言葉にできない。

などと 考えている事より、コーヒー豆を買いにいき 一度カタチになったモノを もう一度見直し また カタチにしてみる。

そんな朝。

2020-03-21

なんだか 変なテンポな日だな。そんな日もあるね。
なんだか 変なテンポな日だな。

そんな日もあるね。

テニテニ、ざやざや。

うえのさんのかいた 土laエモン。
うえのさんのかいた 土laエモン。

2020-03-20

ミュンヘンにもらわれていった みゃーこは こんな感じになっているみたい〜。むこうの文化で好きなトコロは 絵を飾るというところね。
ミュンヘンにもらわれていった みゃーこは こんな感じになっているみたい〜。

むこうの文化で好きなトコロは 絵を飾るというところね。

2020-03-19

悲しみを「否定」して 楽しいの選択をする事を 「軽さ」と 位置づけする。このウルっとした感触から もう少し 「向き合える場所」は 日常の中に 「存在するよ」と 『日常の作業』から 学べる気がする。
悲しみを「否定」して 楽しいの選択をする事を 「軽さ」と 位置づけする。

このウルっとした感触から もう少し 「向き合える場所」は 日常の中に 「存在するよ」と 『日常の作業』から 学べる気がする。

2020-03-18

泥団子について 考えているとみゃーこが 屋上に行きたいと 無言の訴え。
泥団子について 考えているとみゃーこが 屋上に行きたいと 無言の訴え。

2020-03-17

カマキリの秘密。
カマキリの秘密。

無言の訴え。
無言の訴え。

寿司喰いね と バッタくん。
寿司喰いね と バッタくん。

色々なイベントに ドタバタしている気がする。気になる事を 考えたり 流したり。仮眠が 大切。いや 仮眠というか 身体を温める事かな。身体の芯が 冷えると良くない。
色々なイベントに ドタバタしている気がする。

気になる事を 考えたり 流したり。

仮眠が 大切。

いや 仮眠というか 身体を温める事かな。

身体の芯が 冷えると良くない。

2020-03-15

展示は 始まったけど 気になっていた部分を手直し + アルファー 思いついた発想を。 一緒に展示している作家さんの作品のクオリティーに 連動しているのだろう。ちせのしほちゃんの用意してくれた  植物が ホッとして気持ちよい。
展示は 始まったけど 気になっていた部分を手直し + アルファー

思いついた発想を。

一緒に展示している作家さんの作品のクオリティーに 連動しているのだろう。ちせのしほちゃんの用意してくれた 植物が ホッとして気持ちよい。

北白川ちせさんでの グループ展、『オースターラの花飾り』が 始まりました。今回の展覧会は、作品の雰囲気が なかなか違う作家さん達が 集まった感じの場になった気がします。個々に違う空気を持つのならば、無理に繋げて誤魔化すよりも、「違う感触」という事から生まれるハテナな配置の方が なんだか心地良く。雰囲気や調和がとれ過ぎて 出来上がった崇高さに 見失う部分があるしね。かといって 何が正解とかが 着地点でもなくね。その都度の選択の探求に散求。まだ もう少し、手をいれねばネバ。画像は 搬入風景1日目の写真。
北白川ちせさんでの グループ展、『オースターラの花飾り』が 始まりました。

今回の展覧会は、作品の雰囲気が なかなか違う作家さん達が 集まった感じの場になった気がします。

個々に違う空気を持つのならば、無理に繋げて誤魔化すよりも、「違う感触」という事から生まれるハテナな配置の方が なんだか心地良く。

雰囲気や調和がとれ過ぎて 出来上がった崇高さに 見失う部分があるしね。

かといって 何が正解とかが 着地点でもなくね。

その都度の選択の探求に散求。

まだ もう少し、手をいれねばネバ。

画像は 搬入風景1日目の写真。

2020-03-13

オースターラの搬入。うーん始まるけど もう少し 手をいれたいたい。
オースターラの搬入。

うーん始まるけど もう少し 手をいれたいたい。

2020-03-12

ビジョンのやりとり。合う合わないを一度フラットに。尊敬も苦手も まずは フラットに。自分の中の「答え」をみなおして 一度空間にあてはめる。だからこそ 違和感に従うし 言葉にする。集中の時。
ビジョンのやりとり。

合う合わないを一度フラットに。

尊敬も苦手も まずは フラットに。

自分の中の「答え」をみなおして 一度空間にあてはめる。

だからこそ 違和感に従うし 言葉にする。

集中の時。

2020-03-11

『赤い花 分の 熊子』言葉も行動も通じないなら 絵で示すのが 一番の幸せかと思う。同調しない大切さ。
『赤い花 分の 熊子』

言葉も行動も通じないなら 絵で示すのが 一番の幸せかと思う。

同調しない大切さ。

『Bouquet from squid octopus』この絵は 茶色の額縁にいれることにした。花束は 宙に浮いたまま。
『Bouquet from squid octopus』

この絵は 茶色の額縁にいれることにした。

花束は 宙に浮いたまま。

朝撮るとまた違う。
朝撮るとまた違う。

Copyright © 2020 Tomoya Kato.