TOMOYA KATO

Diary

2021-11-11

『片すみ草の風景』
横になる事は とても活動的なことなんです。
あー さぶさぶ。

2021-11-10

べにさんの展覧会、「銀」の夜を みてきた。前の昼には 描かれていなかった 襖絵が 描き足されており 見事な感触を感じれて 少し時代がわからなくなったり。
絵と空間が一体となること。
絵描きのチカラね。
桃が食べたくなる。

2021-11-09

『季節の変わり目』
朝に描く ここ何日かの 小さい絵に 変化がある。隣に大きい途中の絵が あるからかな?
大きいと小さいの間に 色々あるのかな?
色んな刺激。

色んなビジョンがあって 色々研究対面する。
今朝は絵を描いて自分のビジョンと対話する。
わからないけど 描く 描かないでは
大きく違う。

2021-11-07

『兎と烏賊と渦』
色んなカタチにエネルギー。
苔なんて生える暇もあるよ。

2021-11-06

珈琲のんで、まわるもの。

2021-11-05

今日は 朝起きたのが 少し遅かったのか 午前中がはやい。

2021-11-04

『模様模様』
言葉にしきれない何かが あって 言葉に発見をおぼえたり 正しい正しくないのシステムから抜けると なんやりその時のリアリティーが 弾ける。
でも2枚目は リアリティーの復習をしてしまって なんかズレるんだな。
それも含めて 毎日がスペシャル。
(竹内まりあ)

2021-11-03

『青化赤化の行為』
絵を描いていて 面白いことの1つとして、
描いてしまうモノと描きたいモノのギャップに 違和感がめぐり その時のリアリティーに気が付いたりするところがある。
そんな時は 絵柄やプロ意識なんて 絵具や筆には 到底かなわなくなり 物質感が 思考を乱してくれて 描く記憶に繋がった感触がする。

2021-11-02

救世主探しに 我を失って 否定や称賛が頭を グルグル回転するパターンの暴走。
モノをみて 「間」を 与えてみるのだ。
北大路バスターミナルの 坂道は 滑り止めの為の丸い模様が沢山 掘られいて そこを通る時に 大量の◎が 僕を囲んでくれる感じがして テンションがあがる。

2021-10-31

良い悪いステータスが 頻繁に出入りする環境に対して 選択している自分を意識してみる事から みえてくる言葉。

2021-10-30

昨日は よい天気だったのか 2つのお菓子がやってきた。
ミナルスィさんとパルフィです。
郵便物の振込は なかなか大変だったけど、摩訶不思議なリズム。
夜は 日本酒を飲まされ 濃いラーメン食べて 反落。
「濃い」が沢山の日。

2021-10-28

にじみマダム

2021-10-27

今朝 日記帳ができあがり 晴れた空がキレイね。

2021-10-26

光があって 陰があって 存在がみえて 宙を感じて。
自分の中にあるもの。

2021-10-24

『running bunny』
手袋つけて 走ると 少し早くなるかもしれない。
ろくぶて。

2021-10-23

『sleeping bunny』
眠るのが気持ちよい季節。
天日干しした毛布とマットレスの間に挟まれると 「最高ですか〜?」と 声がきこえる。
もちろん 「最高でーす👍🏻」と答える。
秋よこい。

2021-10-22

同じような構図の行き来。

2021-10-21

『冬の冷 凛々』
今朝の寒さと寝不足感と 今朝の珈琲が ミックスされてか、ホップ ステップ 酢味噌和えである。
50分間の集中。

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