2023-05-27

また知らない単語にたどりつく。
日記帳に言葉(音)を文字具現化すれば
「型」が派生して 造形性と精神性が絡み合い
無限のニュアンス世界に
ぐるぐる鳴門。
生活の中から生まれ出た紙箱。
こんがり焼けて 二匹が住む。
2023-05-27
2023-05-26
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2023-05-02
2023-04-30
最近 梨木香歩さんの「家守奇譚」を読み返す朝の数分が
文字を読むことと文字を読み返すこと つまり 丁寧な気持ち 見る
という感触に つながっていく。
感情や出来事にとらわれる自分と そういった気持ちみたいなもの
両方の自分を贅沢に味わう。
そして いつの間にか 制作の幹の中に 自分が在る。
2023-04-27
2023-04-26
2023-04-24