TOMOYA KATO

Diary

2018-10-12

最近 作業中に 出てくる言葉。「犠牲心では 幸せには ならない」今 kousagisha galleryにて 展示をされている 松本 尚さんは 絵を描く前に モチーフを一度、粘土で立体におこしてから それを 写生し 画面に絵でおこすという。立体の力と平面の力。
最近 作業中に 出てくる言葉。

「犠牲心では 幸せには ならない」

今 kousagisha galleryにて 展示をされている 松本 尚さんは 絵を描く前に モチーフを一度、粘土で立体におこしてから それを 写生し 画面に絵でおこすという。

立体の力と平面の力。

2018-10-09

また 日記帳が一冊できた。変化の不安には 筆先がバランス軸になる。
また 日記帳が一冊できた。

変化の不安には 筆先がバランス軸になる。

輪かってない事などない。感知。
輪かってない事などない。感知。

『forest girl & forest cat』ふたつの 魂。 距離。
『forest girl & forest cat』

ふたつの 魂。

距離。

2018-10-08

『睡魔に引きずられて 外にでる』気持ちのよい 朝に助けられる。気圧の強い朝に 怖くなる。
『睡魔に引きずられて 外にでる』

気持ちのよい 朝に助けられる。

気圧の強い朝に 怖くなる。

2018-10-07

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『ひとつの朝の四角』

 

2018-10-06

さよなら世界。
さよなら世界。

2018-10-03

前へ。前へ。
前へ。

前へ。

2018-09-30

筆先への集中と着地。
筆先への集中と着地。

2018-09-26

昼と夜の逆転。時間に縛られない逆転。筆先と身体の逆転。
昼と夜の逆転。

時間に縛られない逆転。

筆先と身体の逆転。

2018-09-23

石像広場。鹿、鹿、鹿。単純に 好き。Münchenも秋に。冬のドイツは 経験した事は ない。
石像広場。

鹿、鹿、鹿。

Münchenも秋に。

冬のドイツは 経験した事は ない。

2018-09-21

日が沈んでゆく中、spirit fest の 「あのひと」。ちなみに spirit festは 11月に 京都に 来てくれます。
日が沈んでゆく中、spirit fest の 「あのひと」。

 

ちなみに spirit festは 11月に 京都に 来てくれます。

『Hochzeitskapelle の演奏する「anohito」』ミュンヘンでの展覧会が終わり ここ数日は 作品の搬出作業に 追われております。けど 今日は 音楽の日です。Hochzeitskapelleのスタジオにお邪魔しまして 録音と朝食、そして 夕方からは イザール川の河辺での演奏会。

ミュンヘンでの展覧会が終わり ここ数日は 作品の搬出作業に 追われておりますが、

今日は 音楽の日です。

Hochzeitskapelleのスタジオにお邪魔しまして 録音と朝食、そして 夕方からは イザール川の河辺での演奏会。

どんどん 包装。とにかく 包装。なかなか ホント 大変だ。
どんどん 包装。

とにかく 包装。

なかなか ホント 大変だ。

木蓮と物書き。ミュンヘンでのリズム。搬出もそうだけど交渉事が 小刻みに多い。なかなか 疲労が。バランス感覚が 難しい。優しさが 深い分、みえてくるものを 打ち返すには 画面が足りない。
木蓮と物書き。

ミュンヘンでのリズム。

搬出もそうだけど交渉事が 小刻みに多い。

なかなか 疲労が。

バランス感覚が 難しい。

優しさが 深い分、みえてくるものを 打ち返すには 画面が足りない。

2018-09-20

早朝の景色
早朝の景色

2018-09-19

朝は いつも 作戦会議。のり巻きと 珈琲と プラムケーキ。
朝は いつも 作戦会議。

のり巻きと 珈琲と プラムケーキ。

Münchenの ノミヤ  の  ラーメン。 受験生の味
Münchenの ノミヤ の ラーメン。

受験生の味

空輸は 色々 気を配る事が 多くて 大変だ。ひとつ ひとつ ゆっくり 向き合っていく。
空輸は 色々 気を配る事が 多くて 大変だ。

ひとつ ひとつ ゆっくり 向き合っていく。

『マリンプラッツェに眠る女王/lothrienger13halle』展覧会をやっていて 記憶に残る事は 描いた絵のモチーフやシチュエーションが 具現化して 現れたり 起こる事だ。その感触を 疑う人がいたりするけど、それは ご自由に。この絵を 好きと言ってくれた女王は 今は ピアノを弾き、プールのあるレストランに 連れて行ってくれる。彼女が森の中で弾いたというピアノの音は まるで泉の様で 風呂上がりに 1人静かに聴く事は 気持ちが安らぐ至福の時間だった。これを猫魚達は『音泉』というのだろう。そして 彼女は 音の泉に漂う水の街の女王なのだ。
『マリンプラッツェに眠る女王/lothrienger13halle』

 

展覧会をやっていて 記憶に残る事は 描いた絵のモチーフやシチュエーションが 具現化して 現れたり 起こる事だ。

その感触を 疑う人がいたりするけど、それは ご自由に。

この絵を 好きと言ってくれた女王は 今は ピアノを弾き、プールのあるレストランに 連れて行ってくれる。

彼女が森の中で弾いたというピアノの音は まるで泉の様で 風呂上がりに 1人静かに聴く事は 気持ちが安らぐ至福の時間だった。

これを猫魚達は『音泉』というのだろう。

そして 彼女は 音の泉に漂う水の街の女王なのだ。

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