TOMOYA KATO

Diary

2018-04-09

意識の交差に のぼせたら とにかく 手を動かして。仕事を 忘れるコトは 時に場を なごましてくれるもの。
意識の交差に のぼせたら とにかく 手を動かして。

仕事を 忘れるコトは 時に場を なごましてくれるもの。

2018-04-07

搬出 作品を 封じ込めていく作業。

「日記帳が既に完成してるって?」「完成も未完成も 目的地では ないよ」夜の路地を歩いて 直感を見直していた 帰り道。直る感度。
「日記帳が既に完成してるって?」

「完成も未完成も 目的地では ないよ」

夜の路地を歩いて 直感を見直していた 帰り道。

直る感度。

2018-04-06

薪を探して 歩きまわる。喋れる薪は そこらに 落ちてはいない。
薪を探して 歩きまわる。

喋れる薪は そこらに 落ちてはいない。

2018-04-05

自然の過剰さに 突き動かされる内は 蕎麦もうどんに 変わるでしょ。
自然の過剰さに 突き動かされる内は 蕎麦もうどんに 変わるでしょ。

睡眠をとってから 作業する前に ぶつける。
睡眠をとってから 作業する前に ぶつける。

2018-04-03

一緒に暮らすと どちらかが 馬に なったりする。馬は?馬は? うま?
一緒に暮らすと どちらかが 馬に なったりする。

馬は?馬は? うま?

「しばし しばし  しばし  お待ち下さい」搬出の渦。日記帳で 意識保つ春。 となりのあの殿は 毎日 全力疾走。コップも わる。
「しばし しばし しばし お待ち下さい」

搬出の渦。日記帳で 意識保つ春。

となりのあの殿は 毎日 全力疾走。

コップも わる。

2018-04-02

サポートは 「手放す」ことが 念頭にあるし、「愛」が 問われる。他人の方法は 「情報」として たくさん世の中に 存在するけど。
サポートは 「手放す」ことが 念頭にあるし、「愛」が 問われる。

他人の方法は 「情報」として たくさん世の中に 存在するけど。

2018-04-01

【お知らせ】個展「小さな惑星」展。今回の展示にて 売約、ご購入 いただいた 作品は 只今 包装中でございます。もうしばし お待ち下さいませ。
【お知らせ】

 

個展「小さな惑星」展。

今回の展示にて 売約、ご購入 いただいた 作品は 只今 包装中でございます。

もうしばし お待ち下さいませ。

結果。「時間」で 結果的になるのか。 「リズム」で 結果的になるのかで、真実が 変わる。 「数字」の受け取り方も 変わる。 僕が受けてきた義務教育は どちらかというと、 「時間」が  強め。

「時間」で 結果的になるのか。

「リズム」で 結果的になるのかで、真実が 変わる。

「数字」の受け取り方も 変わる。

 

2018-03-30

搬出は 1つの空間の 「死」。そして 桜が 満開だった。そして 猫が 脱走もした。 すぐ 戻ってきたけど。
搬出は 1つの空間の 「死」。そして 桜が 満開だった。そして 猫が 脱走もした。 すぐ 戻ってきたけど。

 

ちせ、光兎舎、ホホホ座の3ヶ所にて 開催した 個展 「小さな惑星」展が 終了しました。お越し下さった皆様、気にかけて下さった皆様、 誠にありがとうございました。今回 三ヶ所で展示をする計画は 最初 ちせ での展覧会の話が 決まった時だったかと 思います。壁に絵を飾る様に 土地に三ヶ所 自分のつくった空間が できたら(飾れたら) どうなるのだろう? と  ワクワクしながら 日記帳に描いてみた事を 覚えてます。 イメージとしては ちょうど オリオン座の三ッ星でした。星座のもつ 星と星との 完璧な距離感と、自分のもつ 個や他との 不安定な距離感。そのギャップや共鳴感は 生き物みたいで 自分の意識している範囲だけでは 気が付かない視点が みえたり。起こったり。決して 飼いならすコトは できません。そんな エネルギーな揺らぎは 展覧会の 醍醐味で、うまく言葉にしきれないものを 絵に 託します。今回の 発想に 御協力して下さった ちせの 皆さん、光兎舎の皆さん、ホホホ座の皆さん、そして 音楽をつくって下さった お三方、 色々 御協力して下さった皆々さま、たくさんありがとうございました◎次は 少し遠いけど ドイツでの展覧会となります。
ちせ、光兎舎、ホホホ座の3ヶ所にて 開催した 個展 「小さな惑星」展が 終了しました。

お越し下さった皆様、気にかけて下さった皆様、 誠にありがとうございました。

今回 三ヶ所で展示をする計画は 最初 ちせ での展覧会の話が 決まった時だったかと 思います。

壁に絵を飾る様に 土地に三ヶ所 自分のつくった空間が できたら(飾れたら) どうなるのだろう? と ワクワクしながら 日記帳に描いてみた事を 覚えてます。 イメージとしては ちょうど オリオン座の三ッ星でした。

星座のもつ 星と星との 完璧な距離感と、自分のもつ 個や他との 不安定な距離感。

そのギャップや共鳴感は 生き物みたいで 自分の意識している範囲だけでは 気が付かない視点が みえたり。起こったり。決して 飼いならすコトは できません。

そんな エネルギーな揺らぎは 展覧会の 醍醐味で、うまく言葉にしきれないものを 絵に 託します。

今回の 発想に 御協力して下さった ちせの 皆さん、光兎舎の皆さん、ホホホ座の皆さん、そして 音楽をつくって下さった お三方、 色々 御協力して下さった皆々さま、たくさんありがとうございました◎

次は 少し遠いけど ドイツでの展覧会となります。

2018-03-29

今日は 二階で兎龍が 暴れている予感。「暴れ」には 合気道が 大切。
今日は 兎龍が 暴れている予感。

「暴れ」には 合気道が 大切。

2018-03-27

搬入の嵐の後の 搬出の嵐。僕は 出がらし。
搬入の嵐の後の 搬出の嵐。僕は 出がらし。

『小さな惑星 × ホホホ座』 搬出。ホホホの文化 と 僕の文化。 本が並び、絵が並ぶ。 渦に渦。人と情報。
『小さな惑星 × ホホホ座』 搬出。

ホホホの文化 と 僕の文化。 本が並び、絵が並ぶ。

渦に渦。

人と情報。

2018-03-26

余裕のない疑念は ただ 他人に対して 厳しくなっていく一方。その先に 正論や正義がある。「怒り」に のまれた意思。一方通行ばかりの道。 行って 帰ってこれなくなると  休むことすら 罪悪感に 感じるだろう。
余裕のない疑念は ただ 他人に対して 厳しくなっていく一方。

その先に 正論や正義がある。

「怒り」に のまれた意思。

一方通行ばかりの道。

行って 帰ってこれなくなると 休むことすら 罪悪感に 感じるだろう。

2018-03-25

『葉っぱの上の 考える人』考え事は 予想以上に 土地の影響を受けている。時々、「自分の考え方ばかりの人」に なっている人と 話す機会がある。 そういう人は たいがい 自分の土地も相手の土地も みえなくなってしまっている。 そうなって しまう事は 感情的になると 誰にでもありえる事で 少し冷静になるだけで 我にかえる。無くそうとするのではなく  受け入れて、許していく。 「許せる」ことで みえてくる事。
『葉っぱの上の 考える人』

考え事は 予想以上に 土地の影響を受けている。

時々、「自分の考え方ばかりの人」に なっている人と 話す機会がある。

そういう人は たいがい 自分の土地も相手の土地も みえなくなってしまっている。

そうなって しまう事は 感情的になると 誰にでもありえる事で 少し冷静になるだけで 我にかえる。無くそうとするのではなく 受け入れて、許していく。

「許せる」ことで みえてくる事。

2018-03-23

日記帳より、試合前のウォーミングアップは とても大切だった事を 思い出した。続けると 知っていく。知っていくと 細かな枠が できてしまい、デリケートなゾーンに とらわれる。 無視するか 認めてみるか。 人間のもつ 感情の波は 様々な面を 感じさせてくれる。 テニスコート望遠。
日記帳より、試合前のウォーミングアップは とても大切だった事を 思い出した。

続けると 知っていく。

知っていくと 細かな枠が できてしまい、デリケートなゾーンに とらわれる。

無視するか 認めてみるか。

人間のもつ 感情の波は 様々な面を 感じさせてくれる。

テニスコート望遠。

2018-03-21

『ちせ × 小さな惑星』ちせ は なんだか ガラスが似合う。 ガラス棚の1番上には 何も置かなくて正解だった。もし置いていたら 危うさ が 空間に 出たかもしれない。 でも もしかしたら 緊張感を 出す為に 1つ置いてみても 良かったかもしれない。空間と家具は  配置の情報を 複雑化させる。
『ちせ × 小さな惑星』

ちせ は なんだか ガラスが似合う。

ガラス棚の1番上には 何も置かなくて正解だった。

もし置いていたら 危うさ が 空間に 出たかもしれない。

でも もしかしたら 緊張感を 出す為に 1つ置いてみても 良かったかもしれない。

空間と家具は 配置の情報を 複雑化させる。

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