

2024-02-06
嫌な感触とでくわすと
夜中に目が覚めてしまう現象がある。
そうした状況に
ひっぱられていく些細な部分を認めたなら、
次の言葉、
「だから?」と
モヤつきに ひと段落つけて
本来の自分のビジョンに 意識を向けて。
探索。
2024-02-05
探索する毎日。
今日は雨なので
日の光と制作中の絵が溶け気味なのかな。
2024-02-01
『生命の木について』
言葉の先ばかり考えて
言葉がただ在ることを 置き忘れ。
強烈な癒しと強烈な依存。
そんな体験が 身体を通っていく。
救いたい・救われたい。
欲欲。
「大丈夫」の裏っ側。
体感、会話、メール、勘、テレパシー。
2024-01-31
久しぶりにゆーげへ。
瞼の重たさにみた
戦争の本と
トルコエフェンディ。
2024-01-28
あんまり こん詰めてもしょうがなかったりするから
「それでいい」
と満足する視点。
それでいい。
2024-01-26
相変わらず 言葉化することが まわりめぐる。
波長もめぐる。
2024-01-22
今朝は
自分の矢印が
よくわからなくなった事に気付ける
タイミングだったのかな。
夜の眠りがあまりできなかったから
夜中に日記帳を描いて
朝、多めに寝る。
気が付いたらあみもみゅうが
足元と頭横で一緒寝てくれていた。
なんだか大切な朝、ではなく昼前。
苔も生えながら転がり続ける意思。
2024-01-20
昨日は たまたま集まったメンバーで
デッサン会になった。
林檎→ガラスコップ→人物
の流れ。
それぞれの視点、それぞれの色。
勝手きままに たのしく
勝手きままに描く。
目の前に答えがあって
描くと目の前のモノと違っていく、
そして 自分のビジョンを描きだす。
そういった感触は不自由さと自由の入り混じった
心地よいエネルギーの輪みたいになってた。
2024-01-18
「なんでも受け入れる」という言葉が
「なんでも受け入れなければならない」
「ジャッジングをしてはいけない」
になると 違和感の感じ。
「あう」「あわない」も通じての 「無償の愛」は存在する感じ。
大きめの絵を描いていると 色んな瞬間を感じ、
言葉になる。
一年程前に青木さんが あみをつれてきた時のことを思い返し、
青木さんがあみにしてくれた事を
最近気付いたナリに 今日伝えられた。
2024-01-17
チャーミングあみ
2024-01-16
最近朝に
あみとみゅうが取っ組み合いの
コミニケーションをする。
おかげさまで みゅうが
力加減を覚えてきた様だ。
力加減。
そうだな と思う。
2024-01-15
松本くんからいただいた レモンケーキ。
青木さんのCDを流しながら
3時のおやつに食べる。
午前中の作業をふりかえり、
西窓からの日差しをみる、贅沢な日。
そして額縁屋さんに箱を取りにいかねば◎
2024-01-13
理由はあるけど
理由にはならない。
2024-01-10
『reverse room』
この間どこかで観た陶器、お月様みたいだったかな。
緑の床にモノが溢れて 窓の外はキレイ。
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13×19㎝
2024-01-09
あっちとこっち濃厚行き来がはげしい日々。
今日はべにさんにけいちゃんに 搬入日。
旧暦年末感が出てきた。
リズムの流れ。
米粉の馬。
2024-01-05
夏の入道さんの冬の冬眠。
目はしっかりあいてるけど
それは冬眠。
昨日はギャラリー空間をみに
松本くんが やってきた。
新年挨拶して 制作の話。
お互いボワンとしていて
呟き会話。
癒しとかではない
交差ししただけの時間。
ありがたい。
2024-01-03
正月の朝、
ジュン・サンに倉俣史朗さんの夢スケッチを教えてもらう。
そして能登の地震。
地震は龍がはしるときくけど 辰年。
天災と変化。
2023-12-30
S・キューブリック氏の「Barry Lyndon」
の好きな蝋燭空間のワンシーン。
を思い出しながら 朝 布団をほす。
布団たたきで
リンドン リンドン バリーバリー、
を想像しながら。

Copyright © 2020 Tomoya Kato.
