TOMOYA KATO

Diary

2019-01-04

めでてぇ めでてえ。めでてえ めでてぇ。
めでてぇ めでてえ。

めでてえ めでてぇ。

2019-01-03

日記帳も基本。かるさと第六感。
日記帳も基本。

かるさと第六感。

らくがき は 基本。
らくがき は 基本。

2019-01-02

『菜っ葉をむしる猫娘』根菜な菜っ葉の香りは 味噌に合う。冬と味噌。雑煮。雑巾。雑草。
『菜っ葉をむしる猫娘』

根菜な菜っ葉の香りは 味噌に合う。

冬と味噌。

雑煮。

雑巾。

雑草。

2018-12-31

今の沢山の価値ある意味は 6年くらいしないと 冷静にわからない。
今の沢山の価値ある意味は 6年くらいしないと 冷静にわからない。

その視点には お付き合いは できない。草むらには 何が 潜む。
その視点には お付き合いは できない。草むらには 何が 潜む。

2018-12-30

花束。
花束。

『松本 高志 12月の喫茶室』
『松本 高志 12月の喫茶室』

ありがとう。

2018-12-27

日記帳の表紙の紙は 厚紙だ。今日は 会話にも 宇宙膜をつくれる事を体感した。イメージは  大切だ。感動は 記憶に残る。
日記帳の表紙の紙は 厚紙だ。

今日は 会話にも 宇宙膜をつくれる事を体感した。

イメージは 大切だ。

感動は 記憶に残る。

2018-12-26

『白蕪草と兎』喫茶空間で 展示協力させて頂いた 『松本 高志 冬の喫茶室』も 無事に終了いたしました。沢山のご来場 誠にありがとうございました◎松本 高志さんと操子さん、お二人のつくりだす美味しいお菓子や飲み物に 召され続けた 12月となりました。展示協力ができて とても嬉しかったですし、彼の粘り強いストイックな姿勢にも 相変わらず 引っ張られるモノがありました。また 作品の方も 楽しみです。(彼のお菓子は 只今 ホホホ座浄土寺店にて 開催中の 「ふゆごもりのためのおかし展」にて 購入可能ですよ)そして今回は ギャラリーでは 初の飲食企画でもあり、食の影響をうけたのか よく家では蕪の味噌汁を つくって 食べていました。赤味噌と蕪や大根の葉っぱは とても相性がよく、昔 祖父がよくつくってくれた事を 思い出します。なんの話だ。
『白蕪草と兎』

喫茶空間で 展示協力させて頂いた 『松本 高志 冬の喫茶室』も 無事に終了いたしました。

沢山のご来場 誠にありがとうございました◎

松本 高志さんと操子さん、お二人のつくりだす美味しいお菓子や飲み物に 召され続けた 12月となりました。展示協力ができて とても嬉しかったですし、彼の粘り強いストイックな姿勢にも 相変わらず 引っ張られるモノがありました。

また 作品の方も 楽しみです。

(彼のお菓子は 只今 ホホホ座浄土寺店にて 開催中の 「ふゆごもりのためのおかし展」にて 購入可能ですよ)そして今回は ギャラリーでは 初の飲食企画でもあり、食の影響をうけたのか よく家では蕪の味噌汁を つくって 食べていました。

赤味噌と蕪や大根の葉っぱは とても相性がよく、昔 祖父がよくつくってくれた事を 思い出します。

なんの話だ。

ビジョン探求。立体。
ビジョン探求。

立体。

具現と抽象と ビジョン。ラインを超えて。
具現と抽象と ビジョン。

ラインを超えて。

2018-12-25

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2018-12-24

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2018-12-23

yatchiさんの ピアノ。素敵だったなぁ。(うまのはなむけ展より / kousagisha gallery)
yatchiさんの ピアノ。

素敵だったなぁ。

(うまのはなむけ展より / kousagisha gallery)

地面があって 空があって 木の惑星もある。木星。
地面があって 空があって 木の惑星もある。

木星。

2018-12-21

明日22日、23日、24日はkousagisha gallery で 「松本 高志の喫茶室」。蕪よ 引っこ抜け。引きずれ。
明日22日、23日、24日はkousagisha gallery で 「松本 高志の喫茶室」。

蕪よ 引っこ抜け。

引きずれ。

2018-12-20

いつか 無農薬の畑にやってきた 杏子を拾う ふたりを 描きたいと思っていた。悲しみも喜びも 森に姿を変える事は 今の実感でもある。
いつか 無農薬の畑にやってきた 杏子を拾う ふたりを 描きたいと思っていた。

悲しみも喜びも 森に姿を変える事は 今の実感でもある。

最近 朝での制作が 多かった分 夜の制作は 「落書き」になって 新しい。
最近 朝での制作が 多かった分 夜の制作は 「落書き」になって 新しい。

2018-12-19

昔 七尾 旅人さんが 「子供の入ってはいけない ライブなんて クズだ」という様な事を言っていた。自分は ギャラリーもしているのでその言葉から「子供の居場所が無いギャラリー(又は 展示)は どうなんだろう?」と いう 考えにもなった。現に 陶器を扱った 展覧会で 集団の子供が 大声を出したり 走りまわったりして 注意した事がある。もし 作品が割れてしまったら  作者も悲しいし 子供も親も僕も その作品を欲しかった人も これから観に来られる人が 皆、悲しくかるからだ。 その場のバランスへの臨機応変は 大切だと思う。今日は 青木 隼人さんと青柳 拓次さんの 演奏会に行った。 青木さんには 最近kousagisha gallery で 演奏してもらったし、青柳さんには ミュンヘンで発売された Hochzeitskapelle ×  Kama Aina(Takuji Aoyagi) ニューアルバム「Way faring Suite」のジャケットを 担当させてもらったし、ソロでどんな演奏をするのか とても 楽しみだった。会場は 静原のmilletさん。子供達が 沢山いて おもちゃで遊んだり 本を読んでいたりしていた。そんな 沢山の子供達の中での ギター演奏。音を繊細に静かに 聴きたい人にとっては なかなかハードルが 高いだろう。 僕も最初は 青木さんのギターの音が 子供の出す音(みんな良い子にしてた。親御さんも とても上手に あやして下さってた。でも しょうがなく出る音)で 聴き取りずらくなってた。でも 幼稚園で 子供に絵を教えていた時に何度もみた、子供の放つ ズバ抜けたセンスやバランス能力の高さは 味わっていたし、なんとかできないかな?と目をつぶって 会場空間に流れる音を ギターの音ではなく 子供の放つ音を基準に集中してみた。するとどうだろう。 子供の声やおもちゃの音は まるで 森の中で 動物達や植物が 鳴らす音みたいになり、その森で 青木さんや青柳さんが 演奏をしている感触に変わっていた。陽気な深森。子供達も 2人の演奏に無意識反応して 音を出している様で、僕は 幸福感につつまれ楽園に来たかの様な 錯覚に陥ってしまった。あまりの衝撃。きっと milletさんという場所と その場に集まった方々、子供達、お子さんのあやし方の巧みな親御さん、素晴らしいスキルと経験とセンスをもつ 奏者のお二人のチカラなんだろうと、その場に居た皆様に 感謝をした。そして 驚く事に 帰り道に一緒になった 演奏を聴きに来ていた 中国人の方も 同じ事を感じとっといて とてもビックリしたのだ。最近 色々とスゴイな。
昔 七尾 旅人さんが

「子供の入ってはいけない ライブなんて クズだ」という様な事を言っていた。

自分は ギャラリーもしているのでその言葉から

「子供の居場所が無いギャラリー(又は 展示)は どうなんだろう?」と いう 考えにもなった。現に 陶器を扱った 展覧会で 集団の子供が 大声を出したり 走りまわったりして 注意した事がある。

もし 作品が割れてしまったら 作者も悲しいし 子供も親も僕も その作品を欲しかった人も これから観に来られる人が 皆、悲しくかるからだ。

その場のバランスへの臨機応変は 大切だと思う。

今日は 青木 隼人さんと青柳 拓次さんの 演奏会に行った。

青木さんには 最近kousagisha gallery で 演奏してもらったし、青柳さんには ミュンヘンで発売された Hochzeitskapelle × Kama Aina(Takuji Aoyagi)

ニューアルバム

「Way faring Suite」

のジャケットを 担当させてもらったし、ソロでどんな演奏をするのか とても 楽しみだった。

会場は 静原のmilletさん。

子供達が 沢山いて おもちゃで遊んだり 本を読んでいたりしていた。

そんな 沢山の子供達の中での ギター演奏。

音を繊細に静かに 聴きたい人にとっては なかなかハードルが 高いだろう。

僕も最初は 青木さんのギターの音が 子供の出す音(みんな良い子にしてた。

親御さんも とても上手に あやして下さってた。でも しょうがなく出る音)

で 聴き取りずらくなってた。

でも 幼稚園で 子供に絵を教えていた時に何度もみた、子供の放つ ズバ抜けたセンスやバランス能力の高さは 味わっていたし、なんとかできないかな?

と目をつぶって 会場空間に流れる音を ギターの音ではなく 子供の放つ音を基準に集中してみた。

するとどうだろう。

子供の声やおもちゃの音は まるで 森の中で 動物達や植物が 鳴らす音みたいになり、その森で 青木さんや青柳さんが 演奏をしている感触に変わっていた。

こども森。

子供達も 2人の演奏に無意識反応して 音を出している様で、僕は 幸福感につつまれ楽園に来たかの様な 錯覚に陥ってしまった。

あまりの衝撃。

きっと milletさんという場所と その場に集まった方々、子供達、お子さんのあやし方の巧みな親御さん、素晴らしいスキルと経験とセンスをもつ 奏者のお二人のチカラなんだろうと、その場に居た皆様に 感謝をした。そして 驚く事に 帰り道に一緒になった 演奏を聴きに来ていた 中国人の方も 同じ事を感じとっといて とてもビックリしたのだ。

最近 色々とスゴイな。

Copyright © 2014 Tomoya Kato.