2018-06-02
ホテル生活は なかなか緊張して なかなか大きな作業まで たどり着けない。
そんな中、小さな作業。
少しずつだけど 自分の絵を 会場に持ち運んでいく。
2018-06-02
ホテル生活は なかなか緊張して なかなか大きな作業まで たどり着けない。
そんな中、小さな作業。
少しずつだけど 自分の絵を 会場に持ち運んでいく。
ヨークさんに 「もっと照明を持ってこようか?(英語)」で 聞かれたけど、このくらいが 丁度よい。
にしても 22時くらいまで 明るいから 夜の感覚がよくわからない。
こちらの家には 屋根裏部屋が よくある。
窓際に飾らせている花と 夜に 灯る明かりが いつも美しい。
今回 展示会場の Lothringerstr.13 halle は 昔は 自動車工場だったそうです。
とりあえず 昔、コントロールルームだった小部屋に 机を置いて。
2018-06-01
なかなか 困難な出来事が続く。
さすが 海外での展覧会。
とはいっても、皆 親切で 手助けや理解を示してくれる。
「こだわり」は 二の次にして 今 やりたい事を 1つずつ 具現化していく事だ。
新しい感触は そうやって生まれていくのでは ないかな。
もちろん 恐れは あるよ。
バネにするけど。
2018-05-31
「13 の壁」
y の写真 と ホホホ座の母展。
日本とドイツの文化。
「S のお庭」
花々が
音符の様。
シャンデリア38
半熟エッグ。
ホテルの朝ごはん。
2018-05-30
今日は 普通の鍋で ご飯を炊いた。
日が経った野菜をまびいて茹でる。
そして 少しずつ 近所の道がわかり始めてくる。
でも 都心の方は やっぱり少し怖い。
ミュンヘンでは 買い物にや何処かへ行くのも 気が張っている。
だからか 珈琲と制作が とても大切なんだな。
日々が嬉しい。
額縁を買った。
日本で買った蟹を入れてやろうか。
2018-05-29
前の場所のシャワーが 壊れていて 急遽 用意してくれた場所。
100年前の建物。
出迎えてくれた古いクローゼット。
美しい。
夜9時のお肉。日本では 夜中の4時。
朝9時のホワイトソーセージ。日本では 夕方16時。
毎朝 5時に目が覚める。
そのまま 緑湯を飲んで 絵を描いて もう一度寝る。
壊れたシャワーは 感電する可能性があると 伝えられ、申し訳ないと 街中にホテルをとってくれた。
ありがとう。
親切だけど この場所に集まる人達は あまり (いわゆるの)ドイツ人ぽくない。
面白い人達ばかり。
今日から ホテル暮らし。
ヘンテコな暮らし。
2018-05-28
ここは 何でもつくってくれる スーパーマンの作業場。
ギャラリーに そういった 場所と人がいる事に びっくり。
「羊の場」
ミュンヘンには 噴水が たくさんありまして、噴水の周りには たくさん人が 集まります。
こちらで 日本人の方を紹介してもらえた。
主に通訳してくれるのだけど そんな役割以上に 人間が面白い。
みんな やりたい事で しっかりビジョンがある。
2018-05-27
不思議な毎日。