TOMOYA KATO

Diary

2021-10-30

昨日は よい天気だったのか 2つのお菓子がやってきた。
ミナルスィさんとパルフィです。
郵便物の振込は なかなか大変だったけど、摩訶不思議なリズム。
夜は 日本酒を飲まされ 濃いラーメン食べて 反落。
「濃い」が沢山の日。

2021-10-28

にじみマダム

2021-10-27

今朝 日記帳ができあがり 晴れた空がキレイね。

2021-10-26

光があって 陰があって 存在がみえて 宙を感じて。
自分の中にあるもの。

2021-10-24

『running bunny』
手袋つけて 走ると 少し早くなるかもしれない。
ろくぶて。

2021-10-23

『sleeping bunny』
眠るのが気持ちよい季節。
天日干しした毛布とマットレスの間に挟まれると 「最高ですか〜?」と 声がきこえる。
もちろん 「最高でーす👍🏻」と答える。
秋よこい。

2021-10-22

同じような構図の行き来。

2021-10-21

『冬の冷 凛々』
今朝の寒さと寝不足感と 今朝の珈琲が ミックスされてか、ホップ ステップ 酢味噌和えである。
50分間の集中。

2021-10-20

朝 うかんできた立体のコ。
一昨日は 法事にライブといった 音の日やった。

2021-10-17

ポコニャン

2021-10-16

『イタズラ草スクエア』
最近ひっつき虫をピアスみたいに付けて帰ってくるみゃーこよい。
ここ何日かで スクエアに草を生やす。

2021-10-15

『虹雨猫』

2021-10-13

久しぶりに切り絵。
光兎舎でりょうすけくんの展覧会が始まる。

2021-10-10

グングンアップル。
モノ派を言葉にするシナプスが
ぷすぷす。。

2021-10-09

流星がズドン。

「否定」が 立ち止まるキッカケのタイミングを与えてくれる。
そして 着地点でもないし ましてや罰を与えるものでもない。
否定にも品があるね。
怖がらない否定。

2021-10-07

違和感とか実感とかが 時間やルールもひきつれて びょんびょん 跳ねて 行き着くところ。

2021-10-06

『ゆりに器を頂いた日』
秋にどんどんなっていく近々に 夏の循環を思い出す。
たくさんやってきて たくさん描く。
器の楽園。植物のおみず。ゆりのお顔。
草むらの音。

2021-10-04

『イタズラスクエア』
最近イタズラをして 迷惑観を記憶した。
心のざわめき、隙間、ソワソワするよ、冬毛の準備。

Copyright © 2020 Tomoya Kato.