TOMOYA KATO

Diary

2020-04-21

iPhoneのカメラの色バランスと僕の絵の色バランスが なんだか 合わない。ずっとだが 合わない。なんだか 意識的に 色をとばしている様な、LEDライトで 照らされている様な。僕には 薄い膜(幕)が必要だ。そのマクは 今までみてきた距離感への礼儀みたいなモノと繋がっている様な気もする。
iPhoneのカメラの色バランスと僕の絵の色バランスが なんだか 合わない。ずっとだが 合わない。

なんだか 意識的に 色をとばしている様な、LEDライトで 照らされている様な。

僕には 薄い膜(幕)が必要だ。そのマクは 今までみてきた距離感への礼儀みたいなモノと繋がっている様な気もする。

2020-04-20

今日も 堂々たるや滑り台に出会う。垂れ下がる鎖つきなのだ。
今日も 堂々たるや滑り台に出会う。垂れ下がる鎖つきなのだ。

2020-04-19

滑り台は いつも堂々としている。
滑り台は いつも堂々としている。

今日は 昨日より 少しヒエール。
今日は 昨日より 少しヒエール。

浄化ビーム。
浄化ビーム。

2020-04-18

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2020-04-17

豆苗は育っていくのね。
豆苗は育っていくのね。

こっちの世界に存在できていて、あっちの世界を創造できる。そんな 幸福感に 包まれている。そして 光熱費とか 支払わなければ◎
こっちの世界に存在できていて、あっちの世界を創造できる。

そんな 幸福感に 包まれている。

そして 光熱費とか 支払わなければ◎

2020-04-16

春も枯れていくのね。
春も枯れていくのね。

素敵なメッセージ。結んでほどく メッセージ。
素敵なメッセージ。結んでほどく メッセージ。

2020-04-15

人から頂いたモノに 落書きすると 楽しい。これを コラボレーションにすると あまり楽しくない。(気がする)同じく 「展覧会」と思って 作品を配置しても あまり面白くない。最近 ミュージシャンの人が 無観客ライブをするという話をきくけど、とても好き。その無観客ライブチケットを 販売しているところも 好き。神社の護符みたいなもんでしょ。(多分)
人から頂いたモノに 落書きすると 楽しい。

これを コラボレーションにすると あまり楽しくない。

(気がする)

同じく 「展覧会」と思って 作品を配置しても あまり面白くない。

最近 ミュージシャンの人が 無観客ライブをするという話をきくけど、とても好き。

その無観客ライブチケットを 販売しているところも 好き。

神社の護符みたいなもんでしょ。

(多分)

2020-04-14

オースターラララバイ 2。とりあえず今日は 風呂に早く入ろう。
オースターラララバイ 2。

とりあえず今日は 風呂に早く入ろう。

2020-04-13

オースターラララバイ。今日は オースターラの搬出。貼った絵たちを はがすはがす。亮太さんと 今朝のどでかい雷の話をした。雷音で 目が覚めた時の みゃーこの顔の 凛々しさが 印象的だったな。
オースターラララバイ。

今日は オースターラの搬出。

貼った絵たちを はがすはがす。

亮太さんと 今朝のどでかい雷の話をした。

雷音で 目が覚めた時の みゃーこの顔の 凛々しさが 印象的だったな。

2020-04-12

『カミナリさまの風景』今日は 曇りだったから 部屋が暗い中 描いた。なんだか 最近 崇高な感じが 描けない。あと 紙質が変わった気がした。ピカピカ。
『カミナリさまの風景』

今日は 曇りだったから 部屋が暗い中 描いた。

なんだか 最近 崇高な感じが 描けない。

あと 紙質が変わった気がした。

ピカピカ。

今日はヒエールね。
今日はヒエールね。

2020-04-10

展覧会みたいなのに 開催するというより、空間の装置づくりに 励む この意識が、お花のお水をかえる事と 少し繋がりそうだ。
展覧会みたいなのに 開催するというより、空間の装置づくりに 励む この意識が、お花のお水をかえる事と 少し繋がりそうだ。

2020-04-09

そういえば この間のオーノミーチのホワイトさん家訪問。あのコ達が 色んなホワイトエッセンスと共存していた。やっぱり ココはすごい場所だと 思います。「家とモノの共存からくる発見」の この感触は、テレビが神様だった時代に  また違う視点の気付きを与えてくれたあの時と 同じ感触を味合わせてくれる。 「ただテレビをみる」というパターンから 「テレビをみる事を選んでいる」という 選択に変化していったのかな。
そういえば この間のオーノミーチのホワイトさん家訪問。

あのコ達が 色んなホワイトエッセンスと共存していた。

やっぱり ココはすごい場所だと 思います。

「家とモノの共存からくる発見」の この感触は、テレビが神様だった時代に  また違う視点の気付きを与えてくれたあの時と 同じ感触を味合わせてくれる。 「ただテレビをみる」というパターンから 「テレビをみる事を選んでいる」という 選択に変化していったのかな。

2020-04-06

ネバリとコダワリの狭間より やっと出たこの感触よ。あの世からの生命感が この世に生きるパワーになっていたりして、屋上の植物も ワザとらしくなくて 自粛も実は 自祝に結びついていたりする。さて よこになろう。
ネバリとコダワリの狭間より やっと出たこの感触よ。

あの世からの生命感が この世に生きるパワーになっていたりして、屋上の植物も ワザとらしくなくて 自粛も実は 自祝に結びついていたりする。

さて よこになろう。

2020-04-05

ビヨンド
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ノバナ
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