TOMOYA KATO

Diary

2024-02-26

みゃーこ〜

2024-02-24

光兎舎で明日までの
督田さんの展示。
器、と思いきや
「音→おと」へのツール。
少し前、「音楽は最大の抽象」
とピッピさんと話したけど
「モノ≒オト」
のニュアンスに 松果体を思いだす。
具象こそ最大の抽象。

2024-02-21

今 描いている大きな絵が 
決まらない。
良い感じの感触も
気に食わない。
遭遇したい感触は
なんなのか。
夜に日記。
照明の光。

2024-02-19

『small flower』
少し前に描いた絵。
大きさわからない。

2024-02-18

あみとみゅうの巣。

2024-02-16

「答え」に着地点というより
脳の真ん中あたりの意識から
どうやらかんやら。
指先 つの先。
画面と筆先。

2024-02-15

督田さんとべにさんを 勝手にコラボ。
テンションがあがる。

2024-02-13

今日は また1つ 自分の中の「特別」を0地点に気付けた様な気がした。

2024-02-11

スタンドバイミーのコーディとバーン。

2024-02-10

今日から ギャラリーで
 督田さんの木漆の器の展示。
初日の緊張感。切り絵しながら
 場所とエトセトラ。

2024-02-08

黄色い鮫に出会う

2024-02-06

嫌な感触とでくわすと 
夜中に目が覚めてしまう現象がある。
そうした状況に 
ひっぱられていく些細な部分を認めたなら、
次の言葉、
「だから?」と 
モヤつきに ひと段落つけて
本来の自分のビジョンに 意識を向けて。
探索。

2024-02-05

探索する毎日。
今日は雨なので 
日の光と制作中の絵が溶け気味なのかな。

2024-02-01

『生命の木について』
言葉の先ばかり考えて
言葉がただ在ることを 置き忘れ。

強烈な癒しと強烈な依存。
そんな体験が 身体を通っていく。
救いたい・救われたい。
欲欲。
「大丈夫」の裏っ側。
体感、会話、メール、勘、テレパシー。

2024-01-31

久しぶりにゆーげへ。
瞼の重たさにみた 
戦争の本と
トルコエフェンディ。

2024-01-28

あんまり こん詰めてもしょうがなかったりするから
「それでいい」
と満足する視点。
それでいい。

2024-01-27

べにさんの展覧会も 大詰めとなり
自分のリズムとギャラリーのリズムが
ぐねぐねと絡み合う。
頭の中には 「ボヘミア」が流れている。

2024-01-26

相変わらず 言葉化することが まわりめぐる。
波長もめぐる。

2024-01-22

今朝は
自分の矢印が
よくわからなくなった事に気付ける
タイミングだったのかな。
夜の眠りがあまりできなかったから 
夜中に日記帳を描いて
朝、多めに寝る。
気が付いたらあみもみゅうが
足元と頭横で一緒寝てくれていた。
なんだか大切な朝、ではなく昼前。
苔も生えながら転がり続ける意思。

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