TOMOYA KATO

Diary

2026-02-05

なんだかよくわからない夕日を出しきる夕方。

2026-02-01

「不安」がどう型になっているのか。
そういった感触を他者にぶつけて消費欲の快楽。
対して、紙にまずは集中できる道中。
絵からわかる事たくさん。

2026-01-31

チューリッヒから 使っていた切り絵達が届く。
楽しそうに張り付けてくれてる。
これからひっつき虫取りをせねばならない。
やる事と休む事のバランスが課題の2月に入る。

2026-01-29

母に会いに愛知の方へ。
途中美術館で熊谷守一やムンク、
ミロ様々な絵がみれた。
とても嬉しかった。

2026-01-27

はっきりさせなくてもいい。
あやふやなまんまでいい。
密度のある感じの期間。

2026-01-24

今日は 北中さんと松本くんと打ち合わせ。
ギャラリーの事。
後、Mr.はやしと打ち合わせ。
過去作の写真撮りの事やロンドンへの展示の事など。
中島さんの展覧会も沢山の人が来ていた。
あっという間の1日だった。

2026-01-21

あの五羽の鳥たちは
家族なんだろうな。
大切な時間。

2026-01-19

新しい場所の電気工事。
気が付けば 
もう2月になっている。
なんだか沢山ありすぎる。
絵が中心にある。

2026-01-16

制作リズムが加速していく中
ギャラリー業務と新しいアトリエへ荷物運びのスケジュールを組んでいくのは 虹で蟹を選ぶが如く未知なバランスである。
大変は大変なんだろうけど 
それができている事がありがたい。
集中できる事に感謝。

2026-01-14

『海と蝶』
見事な絵があったので 模写のつもりと蝶。
久しぶりなギャラリストは なかなか重みつよく
夜がうまく動けない。
でも絵の前にいる事がとても軸になっているリズム。
消化の時期。

2026-01-12

今日は
 昼も夜もひし形を描いた日。
なんでかサタデーナイトフィーバー(吹き替え版)

聴き流しながら。

2026-01-11

光兎舎で 中島 基文さんの展覧会が
はじまりました。
配置はもとより 
照明の意図から 
作品がグッと引きでた瞬間は
搬入の面白さがみえるわけです。
今日の左京区は駅伝。
人が動く中、
ギャラリーは静かデス。

2026-01-07

光兎舎での次の展覧会の中島さんを受け入れる為に
制作空間の搬出。
今日はくたびれたので 明日も搬出。

2026-01-06

母に頼まれて年賀状の絵を描く。
賀正。

2026-01-04

せいかていの回転テーブルを思い出す。

2026-01-02

国違えど自然体の面白さ。
普通に笑える赤い円卓の力。
赤い華の料理。
白い卓上。
そんなお便り。
不思議な魅力の幅。

2025-12-30

本人を通した言葉は 芯がある。
楽しい感情も悲しさの感情も怒りも。
良し悪しはさておき 結びも離れも
感触として基盤に光。
光。

2025-12-27

今日は午前中から打ち合わせ。
はまぐち さくらこさん。
後、立体の制作。
夕飯食べた後も少し。
終わりがけ 郵便ポスト。
デンマークからleneさんのお手紙とどく。
いい絵描くなぁ〜。
リフレッシュ。
ありがとう。

2025-12-24

『小さなモノへ』
久しぶりに小さいの。
ピントがボケボケ

2025-12-22

今日は夕飯を食べた後も作業。
スーパーカーを聴きながら。
つくりあげたモノは全然スーパーカーではない。
この美しい器を見た時から
このカタチが見えてしょうがなかった。
器を買う事に迷っていたのだけど
松本くんに背中を押してもらって購入。
モコモコの冬至の日。

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