TOMOYA KATO

News

2022-08-20

【お知らせです】
9月に 静岡 伊豆の国にある
gallery noir / NOKTA さんで
2週間程の展覧会をさせて頂きます◎
「記号へお山」です。
久しぶりの広い会場での展示となります。
荷造りなかなか大変ですが、
搬入が楽しみなのだと思います。
ご興味のある方は
是非ぜひお越し下さいませ◎
(⊿在廊は10日.11日.26日させて頂きます)
どうぞよろしくおねがい致します。
⭐︎DMデザイン & 撮影 : Su-
△▽ △▽ △▽ △▽ △▽ △▽ △▽
加藤 智哉 個展
『記号へお山』
[期間]9月10日(土)〜9月26日(月)
[時間]11時〜17時
[休]木曜日
[会場]gallery noir / NOKTA
(静岡県伊豆の国市 中750-11)

2022-07-16

紀伊国屋書店さんより 出版
松本 直子さん著
「岡村 昭彦を探して」
こちらの本の装画に使って頂きました。
ブックデザインは
櫻井 久さん。
美しい本が できあがりました。
制作して下さった 皆さまに 感謝です◎
2022年7月25日発売

2022-07-02

【2022年の展示予定】
9月 個展 / gallery noir(静岡 伊豆の国)

9/10(土)〜9/26(月)

 

2022-05-10

個展
『草卓』
展覧会は 無事終了致しました。
たくさんのご来場 誠にありがとうございました◎
今回の展示では 紙片店主の寺岡さんに 展示机をつくってもらいました。
2月に開催した光兎舎での
「草むら殿下」の時は 青木さんに「音」を。
今回の紙片での
「草卓」では
寺岡さんに「机」を。
「音」と「机」。
自分にとって 絵と切り離せない存在。
「抽」と「具」
存在に生じる
みえる陰。みえない陰。
この「陰」へ 対話していく
日常が 「描く」行為の1つの
滲みの感触をしています。
尾道の山の麓あたりから見渡す
景色、色んなカタチをしたお墓と活気ある商店街と造船所と横長の海の景色。
この見渡した風景が展示空間とピタリとした事は
縦と横の重なった記録です。
お越し下さった皆様
誠にありがとうございました◎
そして たくさんの助力をして下さった紙片の寺岡さん、
殿下の音をつくって下さった
青木さん、甲田さん、
そして搬入搬出に協力して下さった尾道の皆様、贅沢な時間をありがとうございました!

2022-04-11

【最終日の変更のお知らせです】
紙片さんにて 只今開催させて頂いている
個展『草卓』の最終日の変更のお知らせです。
僕の都合と紙片さんのご好意により、
展示期間を少し延長して頂く事となりました。
最終日4月19日(火)→24日(日)
に変更となります。
(*作品を購入して下さった方、少しお渡しが遅れます事をおゆるし下さい*)
よろしくお願い致します◎
花粉の季節なのか 頭がぼーっとしてますが、
鼻の中の花を スコップで移動させる事ができたらよいのにね。
(ご来場して下さった皆様、誠にありがとうございます◎)
*紙片さんは 木曜日は定休日となっております。
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加藤 智哉 個展
『草卓』
(音)青木 隼人
[期間]3月19日(土)〜4月24日(日)
[時間]11時〜18時
[休]木
[会場]紙片(尾道)
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2022-03-25

青木 隼人さんの手がけて下さった

ミュージックアルバム

『草むら殿下』

が Apple music やspotify にて購入可能となりました!

ご興味ある方は 是非聴いてみて下さい◎

2022-03-02

【展覧会のお知らせ】
加藤 智哉 個展
『草卓』
(音)青木 隼人
[期間]3月19日(土)〜4月19日(火)
[時間]11時〜18時
[休]木
[会場]紙片(尾道)
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[DMデザイン]青木 隼人
[撮影]藤安 淳

2022-02-24

【展覧会】
加藤 智哉 個展
『草卓』
(音楽)青木 隼人
[期間]3月19日(土)〜4月19日(火)
[時間]11時〜18時
[休]木
[会場]紙片(尾道)

2022-01-06

【展覧会のお知らせ】
1月12日(水)から 久しぶりに kousagisha gallery(光兎舎)にて、 『草むら殿下』という展覧会をさせて頂きます。
1年前ほどに 描いたこの絵に 「音」をつけたいなと思いました。
そんな事をぼんやりと意識している中で、
音楽家の青木 隼人さんと 色々お話をする機会もあり、
彼が 知覚する言葉や知識の幅や奏でる音の空間とやりとりしていく中で、殿下の「音」つくって頂きたいと思う様になりました。
そこから去年の夏秋に kousagisha gallery にて
青木さんに 音楽制作(弁当持参)をガッツリして頂き、今回のアルバムが制作されました。
展示は そのつくられた音楽と共につくりあげた空間となります。
ご興味ある方は 是非ご来場下さいませ◎
今回の展示とつなげて 3月に尾道の本屋さん、
紙片さんにて 展覧会の発表も予定しております。
※展覧会は 15時以後は予約制となります。
⭐︎菜食光兎舎は 13日(木)より 営業します。
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加藤 智哉 常設展
『草むら殿下』
(音)青木 隼人
[期間]1月12日(水)〜1月30日(日)
[時間]12 時〜19時 (15時以降は予約制)
[定休日]月・火
[会場]kousagisha gallery
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《観覧予約のお願い》
ご観覧は15時以降は 予約制とさせていただきます(1枠30分程度)。
当日の予約も承ります。
[●お名前●ご希望日時●電話番号]を記載の上、kousagisha@gmail.com までご連絡をお願いいたします。
※KOUSAGISHA GALLERYからのご予約完了メールをもって受付完了とさせていただきます。
※電話での受付はできません。
お手数おかけしますがご了承くださいませ。
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2021-12-15

『佐伯 一麦 著 / アスベストス』
文藝春秋さんより 出版されました。
そして、
「屋根兎の絵」を表紙絵につかって頂きました。ご縁をありがとうございます◎
書く事で向き合う、通過する犠牲心の矢印。

2021-11-13

【2022年の展示予定】
1月 kousagisha gallery (京都)1/12〜1/30
3月 紙片(尾道)3/29〜4/19
9月 gallery noir(伊豆)9/8〜9/26予定

2021-08-24

桃居さんでの個展「跡まつり」が 無事終了致しました◎

去年の日記帳展からの流れ、今回は搬入に3日間かけて、4日間の展覧会となりました。
搬入をすることで 桃居さんの空間や西麻布周辺のことと対峙できるコトは とても集中力が増すことでもあり、その集中バランスは 自分が西麻布に存在しているリアリティーとつながっていきます。そこからみえる情景が 様々な色になって自分の内を通り過ぎていくのか、とても情報過多になるのか 朝の目覚めは 早く 自然と珈琲をいれて 日記帳に向かう「朝」の時間へと繋がっていきました。(日記帳のお供は 向田邦子さんのドラマなのでした)

短い期間でしたが、お越し下さった皆様 気をかけて下さった皆々様、どうもありがとうございました◎
そして 今回の展示企画をして下さった Aさま、会場を提供して下さった桃居さま、大変お世話になりました。つくりあげる苦楽を共にできた事、まつりまつりデス。
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加藤 智哉 個展
『跡まつり』
【期間】2021年 8月14日(土)〜17日(火)
【時間】14:00〜20:00 (最終日は19:00まで)
【会場】桃居(東京都港区西麻布2-25-13

2021-07-08

加藤 智哉 個展
『跡まつり』

【期間】2021年 8月14日(土)〜17日(火)
【時間】14:00〜20:00 (最終日は19:00まで)
【会場】桃居(東京都港区西麻布2-25-13)

◻︎ご来場の際はマスクご着用、入口での手指
消毒にご協力をお願い致します。
◻︎ご来場数に応じて人数制限をかけさせて
いただく場合がございます。予めご了承
ください。

地下鉄日比谷線・大江戸線六本木駅(2番出口)
より徒歩10分
銀座線・半蔵門線・千代田線表参道駅(A5番出口)より徒歩15分
都バス・西麻布バス停より徒歩2分

2021-05-05

《お知らせ》
ドイツ ベルリンからの冊子、
「Lissome Magazine」さんに お花の絵を掲載していただきました。
こちらより 購入可能みたいです。
→ www.thelissome.com
ご興味のある方は ぜひ手に取ってみて下さい◎
ご出版おめでとうございます◎
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Booklet from Berlin, Germany,
“Lissome Magazine” posted a picture of a flower I drew.
It seems that you can purchase it from here.
→ www.thelissome.com
If you are interested, please pick her up !

2021-04-25

ハマ・ノ・テlaboさんでの 制作日記帳展は 無事終了致しました。
コンクリートブロックの積まれたハマノテの壁とハマさんのつくるお菓子の香り、Hochzeitskapelle(ホホツァイツカペレ)の音楽と一緒に、紙をめくる音。
珈琲の香り、壁の研究。
こんにゃく橋。
日記帳を中心に、いろんな気配のある中での あっという間の多田でした。
お越し下さった 皆々さま どうもありがとうございました◎
そして ハマさん、大変 お世話になりました。

laboをどうもありがとう◎
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『加藤 智哉制作日記帳展 / ハマ・ノ・テ labo』
[期間]3月20日(土)〜4月18日(日)
[open]11時〜18時(LO17時)
[close]水木金
[会場]お菓子とコーヒー研究室ハマ・ノ・テlabo

2020-12-09

加藤 智哉制作日記帳展
/ ハマ・ノ・テ labo
【期間】3月20日(土)〜4月18日(日)
【open】11時〜18時
【close】水木金
【会場】お菓子とコーヒー研究室ハマ・ノ・テlabo
※ご来場の際は 1 orderをお願い致します。

2020-11-07

【次回の展示のお知らせ】

『制作日記帳展 / ハマノテ ラボ(兵庫)』
3/20〜4/18を予定しております。

コロナ影響で どうなるかな?

 

2020-11-05

【お知らせ】
ジャケットを担当させて頂いた
Hochzeitskapelle × Kama Aina(Takuji Aoyagi)
「Way faring Suite」
をホホホ座浄土寺店さんに 納品させて頂きました。
このくらいの季節に聴くと 気持ちよく。
粘土作業も気持ちよく。
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2020-08-05

【お知らせです】

『金土日月よう日図書室 / 加藤智哉 制作日記帳 展』

[期間]2020年8月14日(金)〜17日(月)
[場所]桃居 (東京都港区西麻布2-25-13)
[open]13:00-20:00(最終日は19:00まで)

◇会期中は予約がなくても入場できますが、事前にご予約して頂くと優先的にご案内させて頂きます。
ご希望の方は、◉お名前◉ご希望の日時◉人数を記載の上、下記までご連絡下さい。(toshoshitsu.yoyaku@gmail.com)

◇ご来場の際は、マスクの着用と手指の消毒にご協力をお願い致します。

2020-07-28

光兎舎での個展「灰色の食卓」が 無事終了致しました。

お越し下さった皆さま 気にかけて下さった皆様、誠にありがとうございました◎

今回の展覧会の作品は 主にここ半年くらいの間につくった作品を配置させました。11月に尾道 紙片さんでの展示。

そこでは 沢山の灰色に出会い、3月にちせさんでのグループ展では 「虚」と出会いました。

日常の作業では 「描く」ではなく「居る」と出会い、この世には 具象や抽象に溢れているビジョンに テンションが上がりながらも 植物の水やりをしていました。(紐と花です)

展示がはじまって間もない頃に 雨の日の朝に 1人で 小屋の中の椅子に座っていたら、以前 本で読んだ

「湖の底の食卓」

が フラッシュバックし始め、なんとも言えないリアリティーと繋がったのを 覚えております。

その日から 河童になった気分でした。(リュックを背負うと甲羅にみえます)青木さんのギターで 探究の音が始まり、makaさんの香りで 空間が濃くなり yatchiさんの奏でるシンセサウザーで 銀河系に宙んでいき、最近 金沢の避雷針に落ちました。(*青木さん makaさん yatchiさん トオルさん そして紙片の寺岡さん、素晴らしい会とご協力を感謝致します*)

個展が終わったのも 束の間、次は 一風変わった展示(?)をさせて頂きます。

僕のいつも描いている 制作日記帳図書室の展示会を東京にて 開催するご縁を頂く事になりました。

近日 また 告知させて頂きますね◎

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加藤 智哉 個展『灰色の食卓』

[期間]6月24日(水)〜7月19日(日)(基本予約制)

[時間]12 時〜19時

[定休日]月・火

[会場]kousagisha gallery

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《イベント》

◆6月21日(日)『青木隼人演奏会 / よあけ』

※終了いたしました。ご来場 どうもありがとうございました。

●7月11日(土)『maka / 調香セッション会』

※終了いたしました。ご来場 どうもありがとうございました。

◉7月18日(土)『yatchi 演奏会 / Brain synthesizer』

※終了いたしました。ご来場 どうもありがとうございました。