TOMOYA KATO

2021-06-11

『庭選定吟味』
話す時に 相手のゼリーみたいなモノを吸い込みながら 言葉を返したり 自分が話したいことを選択していく。
「我」を見落としてる言葉や 「選択」をしていない言葉に チカラが噛み合わない。
そうなると 余分な感触も面白味が咲かない。