TOMOYA KATO

2023-05-26

経験をするが故に 知恵がついて よくもわるくも 
好き嫌いやジャッジングが育っていく。
「制作な行為」と「言葉にすること」を
今、言葉におきかえると、こんな風。


日常への変格視点を循環させる
俯瞰∞距離への内容を 具現化してみる行為。
人は 自分自身を出す知る省みることで 
言葉(音)を発する行為の無限力や暴力、
愛についてのカタチづくりと対峙することができる。