TOMOYA KATO

2021-11-14

『unicorn blue bed』
「死」の時期について 決定観をもつより 何処へ漂って 活動しながら「死」が腑におちる感触を 受信できた気がするお昼。
町内やネットやら 来客の多い感じがすると なんだか非現実と現実がグッと脳の中を循環する。