TOMOYA KATO

日記帳が また一冊できあがった。 毎日の様に だらりと描いているけど この冬から春は 陸のみえない 大海原の記憶。沢山の嵐も なんとか凌ぎおかげ様で アルプスの少女 クララ に辿り着く。今年の春は 爽やかな日和より 混沌とした 毒気に 意識がいく。 描く事で 分析する。

2015-03-23


日記帳が また一冊できあがった。 毎日の様に だらりと描いているけど  この冬から春は 陸のみえない 大海原の記憶。沢山の嵐も なんとか凌ぎおかげ様で  アルプスの少女 クララ  に辿り着く。今年の春は 爽やかな日和より  混沌とした 毒気に 意識がいく。 描く事で 分析する。
日記帳が また一冊できあがった。 毎日の様に だらりと描いているけど この冬から春は 陸のみえない 大海原の記憶。沢山の嵐も なんとか凌ぎおかげ様で アルプスの少女 クララ に辿り着く。今年の春は 爽やかな日和より 混沌とした 毒気に 意識がいく。 描く事で 分析する。