TOMOYA KATO

Diary

2018-07-05

言葉の星々。
言葉の星々。

2018-07-04

『黒の間』黒は 落ち着く。
『黒の間』

黒は 落ち着く。

『細胞へのアプローチ』
『細胞へのアプローチ』

『野獣の入り口』
『野獣の入り口』

『松明持って ダイヤのラビリンス』よくわからない 自分へ。
『松明持って ダイヤのラビリンス』

よくわからない 自分へ。

『バイオリン弾き』あの時の 思い出。
『バイオリン弾き』

あの時の 思い出。

2018-07-03

『girl girl』大人になっていくと、活動しているから 「絵を描いている」という 錯覚がおこる。 錯覚は もっと 「手から生まれる所」に 根をつけたい。
『girl girl』

大人になっていくと、活動しているから 「絵を描いている」という 錯覚がおこる。

錯覚は もっと 「手から生まれる所」に 根をつけたい。

冬の枯れた木のシンプルさ。でも 別に 木を描きたいわけじゃない。 みる  と  描く  の リアリティーの違いかな。
冬の枯れた木のシンプルさ。

でも 別に 木を描きたいわけじゃない。

みる と 描く の リアリティーの違い。

2018-07-02

『よりそい2匹』雨が よくふる。
『よりそい2匹』

雨が よくふる。

2018-07-01

Münchenから 日本に帰ってきて また 自分の基本となる 日常を 送れる様に 身体が なってきた。 でも 密度と緊張の高かった向こうでの 制作のリズムからか、濃厚な搬入生活を終えてからか、絵を描いていても 制作に集中できるピントが なかなか 合ってこなかった。こういう期間は とても大切で、まさに 「選択」という言葉が ピッタリとくる。よくわからない 「溜まったもの(エゴ)」と「今 ひっかかるもの(創造)」を 出しつつ、 日本から Münchenの展覧会場へ エネルギーを 送り続けている。その行為は 僕の魂である。
Münchenから 日本に帰ってきて また 自分の基本となる 日常を 送れる様に 身体が なってきた。

でも 密度と緊張の高かった向こうでの 制作のリズムからか、濃厚な搬入生活を終えてからか、絵を描いていても 制作に集中できるピントが なかなか 合ってこなかった。

こういう期間は とても大切で、まさに 「選択」という言葉が ピッタリとくる。

よくわからない 「溜まったもの(エゴ)」と「今 ひっかかるもの(創造)」を 出しつつ、 日本から Münchenの展覧会場へ エネルギーを 送り続けている。

その行為は 僕の魂である。

2018-06-30

『海老と兎と惑星』兎も惑星も 海老が気になるようです。海老は それが 少々 恥ずかしい模様。
『海老と兎と惑星』

兎も惑星も 海老が気になるようです。

海老は それが 少々 恥ずかしい模様。

人は 色んな形をする。花を持ったり 武器を持ったり。
人は 色んな形をする。

花を持ったり 武器を持ったり。

2018-06-28

新しい感触を 求めて。軽く。軽く。
新しい感触を 求めて。軽く。軽く。

2018-06-27

「軽さ」と 「意志」。自問自答。
「軽さ」と 「意志」。

自問自答。

『私は探検が したいんだ!』ドイツの部屋の夢をみながら 風が強くて 猫が外へ出せと 叫んでる。僕は 画面が 治って 安心できる事を望んでいるけど、小さなとこで ぐちゃぐちゃを 描かないと 治らない。
『私は探検が したいんだ!』

ドイツの部屋の夢をみながら 風が強くて 猫が外へ出せと 叫んでる。

僕は 画面が 治って 安心できる事を望んでいるけど、小さなとこで ぐちゃぐちゃを 描かないと 治らない。

2018-06-25

martin fengel × tomoya kato exhibition『Insel der Dachhasen(屋根兎の島)』6/15 〜 9/16Lothringerstr.13 halle / München

今週も 始まってます

martin fengel × tomoya kato exhibition

『Insel der Dachhasen(屋根兎の島)』

11:00~20:00

6/15 〜 9/16

 

Lothringerstr.13 halle / München

2018-06-23

てふてふ  てふてふ
てふてふ てふてふ

帰国は したものの  病気というわけでは ないが、体調が なかなかもどらない。今は早くなったリズムを ゆるめて ゆるめて 土地と身体を調整していく。観光やスケッチとかでなく、展示をした事もあり ドイツと日本の内面性が ぐるぐるしている。「自転」と「公転」の仕組みみたい。
帰国は したものの 病気というわけでは ないが、体調が なかなかもどらない。

今は早くなったリズムを ゆるめて ゆるめて 土地と身体を調整していく。

観光やスケッチとかでなく、展示をした事もあり ドイツと日本の内面性が ぐるぐるしている。

「自転」と「公転」の仕組みみたい。

2018-06-22

今日 じゅんじゅんさんに「魂が半分 ドイツにありますね」と言われた。昔から シンメトリー好きだったしな。
今日 じゅんじゅんさんに「魂が半分 ドイツにありますね」と言われた。

昔から シンメトリー好きだったしな。

2018-06-21

画材が トランクの中。久しぶりに 水彩絵具。
画材が トランクの中。

久しぶりに 水彩絵具。

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